社会思想史at PHILO社会思想史 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト107:考える名無しさん 21/12/23 09:17:16.44 0.net 「できることをしようとする」ことが、自然と、 「『みづから(身づ柄/自ら)』/《soi-même》を『もてなす』」こと/ 「(その時々に訪れる)みづから(身づ柄/自ら)をあるじ(主/ホスト)する」 ことになる。 108:天のめぐ(恵)みとは 21/12/23 10:36:52.52 0.net みづから(身づ柄/自ら)に「できることをしようとする」ことにより、自然と 《La plénitude sans aucun manque de ce qui est à venir à travers soi-même》 がもたらされる。 109:考える名無しさん 21/12/23 10:38:38.03 0.net いつものとおり、自己流の仏語作文なので、フランス語として通用するかどうかは知らないが 110:考える名無しさん 21/12/23 10:41:28.90 0.net ここで、《manque》は、日本語の呼びかけの「~を」に対応することに 留意しよう。つまり、ここで、《sans aucun manque》とは、「を(惜)しみ」 を生じることがないことを表現している。 111:ohne Schonung 21/12/23 10:49:27.46 0.net こちらは他人の論文からのニーチェの言葉の引用だが、「当たりをつけて」検索すると こういう表現がすぐにヒットして見つかる。 https://edoc.hu-berlin.de/bitstream/handle/18452/17760/lee.pdf?sequence=1&isAllowed=y >In Nietzsches Worten: „Das Leben selbst [∙∙∙] (ist – S.B.L.) ein Handwerk [∙∙∙], das von Grund auf und stätig gelernt und ohne Schonung geübt werden muss“.< 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch