16/05/31 19:43:37.21 0.net
あっ、ゆうたくん
全部はいっちゃった
679:考える名無しさん
16/05/31 22:01:21.71 0.net
ハイデガーによる時間
現存在が、自己の外に超出し(=脱自)、自己自身に実存的に関わることを通して、現在、過去、未来に相当する
「時間」の諸様相が表れて来ること
680:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
16/06/01 03:14:02.90 0.net
20160601は西洋暦 イスラム暦か。
昔ガリレオが亡くなった年にニュートンが生まれたというのが間違いだったという科学史家の
本に軽くショックを受けたことを思い出した。
七十年代までは訂正されなかったんだけど、西洋ではわかっていたんだろうな。
アシモフの本だとガリレオさん、なかなかの曲者だそうでニュートン、ライプニッツにならないように
かなり工夫したそうで、自分にしか読めない暗号を友人に手紙でだしていたなんてのが載っていた。
いや、本を片付けていたらそんなのが出てきて、あまり片付けられなかった。
ちょいと古本屋に行ったら、カルロス・クライバーの大地の歌ライブ版CD300円をGet。
石丸でライブのDVDが何枚かあって買いたかったが断念したのを思い出した。
名前買いレベルでしかないけど。
681:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
16/06/01 03:21:57.72 0.net
むかしコンノ・ケンイチさんの自費出版本を図書館で読んだことがある。
実験結果を受け容れないのは致命的ではあるけど、最小単位説に疑問を呈していた。
いや、ある意味健全なところもあるんじゃないかと。
放送大学の特別講義の物理学の大家はその一点ではコンノさんに及ばなかったりするのでは。w
何から何まで正しいこともないし、その逆も無いのですが。
UFO写真集は高倉さんに叩きのめされていたけど、写真集はけっこう豪華だった記憶が。
今じゃ完全なオカルト世界ですが、先月交換コーナーで手に入れた本は最近のものなので
まだまだ需要があるようです。
682:考える名無しさん
16/06/02 23:45:47.84 0.net
講義中に、それも学部生相手で、一々疑義を差し挟むようなことなんてしないでしょ
683:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
16/06/03 06:09:24.99 0.net
Aを非Aで理解する
逆説、二律背反、クレタ人、運動定義、科学革命はそういうことなんですね。
光速度一定の法則はこの本質が端的に示されている。
そして運動は理解の枠であることも。
不可知と可知の関係はクレタ人の関係ではないかと予想しています。
684:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
16/06/03 06:38:17.99 0.net
不可知であるということがわかる。
わかることは不可知・・・
まだうまく纏められない。
685:考える名無しさん
16/06/03 07:58:03.21 0.net
俺の論理が纏まるように話して何の不都合があるのかな
686:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
16/06/03 08:13:53.09 0.net
可知と不可知の背反。
・・・そんなところか?
687:考える名無しさん
16/06/03 16:54:35.96 0.net
そこまで浅いことをよくもそれほど繰り返せるもんだ
688:考える名無しさん
16/06/03 18:22:09.36 0.net
堂々巡りという思考停止
689:自然過程説 ◆/Pbzx9FKd2
16/06/04 02:45:29.61 0.net
有と無の背反。
可知と不可知。
クレタ人の逆説も理解の本質を突いているんだなあ。
いや、つくづく面白い。
690:考える名無しさん
16/06/04 03:19:25.02 0.net
久しぶりのタンパク質だ、食べるぞぉ。
691:考える名無しさん
16/06/05 07:11:44.89 0.net
不可と不可知とか
まるで小学生の思考だな
かわいそうに
692:考える名無しさん
16/06/05 12:17:05.99 0.net
女はとっとと働けよ就業率68%しかないだろ
男性はそのままで
693:考える名無しさん
16/06/05 21:53:41.13 0.net
相関主義の隘路に出口を穿つ事実性は、物理的、形而学的な時間でもない第三の時間を帰結する。
694:考える名無しさん
16/06/05 21:54:25.30 0.net
間違い 形而学→形而上学
695:考える名無しさん
16/06/05 21:59:47.64 0.net
追記、相関主義の(循環脱絶対化するために絶対的な相関項を必然とし、それを再び脱絶対化する)
696:考える名無しさん
16/06/05 22:01:15.94 0.net
またまた間違い 相関主義を脱絶対化するために
697:考える名無しさん
16/06/05 22:04:54.04 0.net
連投すまん 正しくは相関主義の循環を脱絶対化するために
698:考える名無しさん
16/06/05 23:15:06.77 0.net
おれもメイヤスーの本を買ったのだがまだちゃんと読んでいない。
相関という言葉から相関主義を誤解していたようだということまではわかったw
どうにも哲学の考えることはむちゃくちゃにしか思えないことが多い。
科学は本質を直接に扱うことを放棄して、アブダクションによって本質を囲い込む。
そういう理解だ。関係によって対象を追い詰めるのだ。
メイヤスーはゲーデルの第二不完全性定理に哲学方面からアプローチしているのではないかという疑いがある。
まだ読み終わってないのでなんともいえないが。