【名誉教授!?】災難支援金申請で名前・住所を自ら申告、95歳尹貞玉名誉教授の記憶は鮮明だった [5/23] [新種のホケモン★]at NEWS4PLUS
【名誉教授!?】災難支援金申請で名前・住所を自ら申告、95歳尹貞玉名誉教授の記憶は鮮明だった [5/23] [新種のホケモン★] - 暇つぶし2ch1:新種のホケモン ★
20/05/23 09:43:09 CAP_USER.net
 韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協。現在の正義記憶連帯の前身)の共同創立者である尹貞玉(ユン・ジョンオク)梨花女子大学名誉教授は22日、「挺対協の活動履歴で政治に乗り出すのは、おばあさんたちに対し申し訳ないことではないか」として、「政治とは距離を置こうというのが、初期メンバーらの精神」だと語った。尹名誉教授は、2日前に自分を含む正義連の長老12人の名義で尹美香(ユン・ミヒャン)元代表をかばう立場文が発表されたことと関連して「同意したことはない」という見解を再確認しつつ、このように語った。

 22日に取材に応じた尹名誉教授は、正義連が今月20日の水曜集会で発表した「初期挺対協の先輩らの立場文」の全文を見せられると、「初めて見る内容だ。これに同意したことはない」と語った。尹名誉教授は、緊急災難支援金の申請のためソウル市江西区の自宅から洞住民センターに向かうところだった。車いすに乗って記者と共に移動し、尹名誉教授は5分ほどの距離にある住民センターの位置を正確に案内した。住民センターに到着すると、自身の名前と生年月日、住所を職員に直接伝えた。

 尹名誉教授は尹美香・元代表について、「私が李効再(イ・ヒョジェ)先生と1990年に挺対協を始めるときについて来たけれど」と覚えており、「挺対協の代表として仕事をして国会に行くことは初期挺対協の精神と合致しない、というのは尹美香がよく知っていること」と語った。正義連関係者の政治参加について「おばあさんたちを二度も利用すること」と語った。

 また尹名誉教授は、正義連の寄付金流用疑惑について「頻繁にお金を集めるから問題が発生する」とし、「なぜ募金をしようとするんですか? 昔は財布をはたいて活動した」と語った。

 しかし「正義連の長老の立場文」発表を主導した人物は、「明らかに尹名誉教授の同意を得た」と、本紙の前日の報道に反論した。ある人物は、22日も「尹教授に電話を差し上げて(A4用紙2枚分の)立場文を一行一行、全部読んで差し上げた。関連する記録もある」と主張した。尹教授が作って代表を務めていた韓国・ベトナム市民連帯は「尹教授は高齢なので短期記憶障害の症状があり、直近の話を記憶できない」とコメントした。本紙がこの話を伝えると、尹名誉教授はしばし遠くの山を見つめ、目を赤くして「その人たちがそう言うのならそうなのね…」と言った。

朝鮮日報日本語版 5/23(土) 9:20
URLリンク(news.yahoo.co.jp)

災難支援金申請で名前・住所を自ら申告、95歳尹貞玉名誉教授の記憶は鮮明だった
(写真:朝鮮日報日本語版)
URLリンク(i.imgur.com)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch