【人種差別】 「英国の極右指導者を日本に送れ!」~ネット請願に焦るネット右翼「日本は差別大国なのか」[07/15]at NEWS4PLUS
【人種差別】 「英国の極右指導者を日本に送れ!」~ネット請願に焦るネット右翼「日本は差別大国なのか」[07/15] - 暇つぶし2ch1:蚯蚓φ ★
19/07/16 01:07:03.56 CAP_USER.net
URLリンク(image.kmib.co.kr)
英国極右団体指導者を日本に追放しようという国際請願をめぐり日本のネット右翼らが神経を尖らせている。ネット右翼らは日本の嫌韓デモと韓国を狙った日本の輸出規制挑発などが日本を人種差別と嫌悪に満ちた国という認識を全世界に植え付けるのではないかと心配している。
14日、日本5CH(5ちゃんねる)には「世の中を変えるプラットホーム」というスローガンで運営される国際請願サイト「チェンジ」に「トミー・ロビンソンを日本に強制追放しよう」というタイトルの国際請願が紹介されて大きく関心を引いた。
トミー・ロビンソン(36)は反イスラム、反移民、白人優越主義を標ぼうする英国の極右団体「英国守護リーグ(EDL)」の創設者だ。暴力と麻薬、公共秩序威嚇、貸し出し詐欺などで起訴された履歴があるロビンソンは2017年5月、カンタベリーで少女性暴行疑惑が提起された男性4人の裁判を生中継して法廷冒とく容疑で起訴され執行猶予を受けた。
(中略:ロビンソンの紹介)
チェンジに請願をアップしたJean-Claude Jnr Schwartzというネチズンはトミー・ロビンソンを人種差別を日常的に行う極右で自由主義に恐怖心を持った(Liberphobic)嫌悪主義者と批判した。請願人は「彼が再び(人種差別的)犯罪を行うならば、彼をまた監獄に送る代わりに日本に追放すればどうだろうか」として「彼を送るべき都市はまさに東京」と書いた。つまり、人種差別と嫌悪を日常的に行う英国の極右主義政治家は英国ではなく日本にいるべき、と見たのだ。
実際に日本では2009年、極右嫌韓団体の「在特会」が主導して始まった「ヘイト スピーチ」嫌韓デモが今も東京一帯で頻繁に起きて韓国に対する憎しみをまき散らしている。日本ネット右翼らは焦っている。日本の政治的目的のための「韓国たたき」がややもすると国際社会での日本に対するイメージを引き降ろすブーメランとして戻ってこないかと憂慮しているのだ。
「安倍のせいで日本は極右的で排他的な国という認識が外国に広まっているという証拠でないか?」「日本をいったい何だと思ってるの」「人種差別極右主義者を日本に送れと請願した人こそ日本人を憎悪している」「難民を敵対視する日本に賛辞を送っているのではないか?」「東京はヘイト犯罪、人種差別、排他主義の聖地なのだろう」
「早く来なさい、アジアのどの国より快適に過ごせる」「日本は世界で一番の人種差別民族だと考えたからだろうか。実際にKKKやネオナチも日本を理想的な国家と感じるという。」「憎しみの異常国家=日本」「日本はすでに差別大国のイメージを持つようになった」「日本はヘイトスピーチ国家の代名詞のように使われているんだね」
キム・サンギ記者
ソース:国民日報(韓国語)“日本は差別大国なのか”英国発請願ネット右翼ら焦燥
URLリンク(news.kmib.co.kr)
関連スレ:【なんで日本】ヘイト発言で有罪の英有名極右トミー・ロビンソン氏、ネットで「日本に追放しよう」署名運動されていた! ★ 2
スレリンク(newsplus板)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch