15/08/16 15:39:52.63 RiMT/GFF.net
>>1
19世紀のあらゆる戦争行為は外交の手段としての戦争であって、なんら謝罪を伴う者ではなく、又植民地戦争を行た列強も植民地に対した謝罪などしたこともなく、又。
祖の侵略性について、世界が反省し始めたのも、
第一次大戦以降のパリ不戦条約以後のこと。
日韓併合はそれより前で、しかも、一切の戦闘行為はなく、書類上の契約行為として成立した。
全世界列強の承認・祝福を受けた無血開国である。
何等恥居る処の無い、完全無欠の併合条約締結であった。
それが不満だというならまず、自分たちの無知無能、能力も精神も一切何もなかった低能蒙昧さをこそ、反省し、民族の恥と知れ。