18/05/08 19:05:10.58 d5q02G6j.net
>>77
URLリンク(www.google.co.jp)
> 元ソースの聯合ニュースはリンク消失の模様。2005年8月14日日付の記事。2次ソースはポータルサイト・DAUM
URLリンク(sports.media.daum.net)
2005年、「韓・露ユーラシア大長征推進委員会」がロシアの「バイカル湖」近隣
イルクーツク国立大学図書館で韓・露両国のシベリア文明研究者たちを集めて「韓-ロシア ユーラシア文化フォーラム」を開催した。
委員会やフォラムの趣旨は、最初からバイカル湖周辺で韓国民族の始祖を探すのが目的だった。
ということは前から何かの研究はあったと思われる。
そこでも報告をまとめると;
・バイカル近隣の少数民族「エベンキ族」は現在まで「アリラン」と「スリラン」という単語を使っている。
韓国でもっとも有名な民謡である「アリラン」の歌詞(リフレーン?)の「アリラン」は「迎える」、「スリラン」は「感じて知る」という意味だという。
韓国ではまだその意味が分からずにいた。
古代北方シャーマニズムの葬儀文化で「魂を迎えて離別の悲しみをこらえる」という意味だったと推定される。
・シベリア原住民の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、約70%が典型的なモンゴロイドの遺伝型を見せた。
父系を知らせてくれるY染色体の場合、シベリア原住民は主にO型、南アジア原住民はC・D型。
韓国人はO型とC・D型が混ざっているという。
イ・ホンギュ ソウル大医大教授は「韓国人は北方モンゴロイドと南方原住民の血が混ざって形成された民族」と主張した。