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韓国が目指す2020年の月探査、自前技術でできるのか?
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
韓国は一昨年にロケット羅老(ナロ)号の打ち上げ実績を持つが、このロケットの核心技術とも言える部分は
ロシアから2500億ウォン(約275億円)で買い入れたのが現実だ。
現在進める2020年までの月探査船発射計画では、探査船そのものの製作技術はある程度自前で確保して
いるものの、探査船を宇宙まで送る発射体や月軌道への投入技術については開発が難しく、米航空宇宙局
(NASA)から技術支援を受ける方針だ。
こうした状況にKBSは「いまだ韓国は専門人材が日本の5分の1に満たない」とし、政府機関ではなく、欧米の
ように大学の研究チームを専任とする方法も検討が必要だと指摘した。