邪馬台国畿内説 Part1191at HISTORY邪馬台国畿内説 Part1191 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト981:日本@名無史さん 26/07/24 11:28:27.74 xGc1UF3I.net 要はやまだでもやまごでもやまばでもやまとでなければなんでも良いんでしょ? 982:日本@名無史さん 26/07/24 11:41:08.50 fkuGP9Jy.net つまり九州説は山田程度 983:日本@名無史さん 26/07/24 11:47:36.38 .net 久しぶりにのぞいたが、延々と同じ奴らが同じ主張を繰り返しているだけのスレやなw クソつまらん 984:日本@名無史さん 26/07/24 12:04:26.82 rRpGUXBd.net >そんでダウマじゃなくてデゥマとかドゥマだからな< 3世紀の『三国志』魏志倭人伝に登場する「投馬国」は、当時の中国音(漢代後期〜 三国時代の発音)では「ダウマ(*dəu-ma)」と読まれていました。 これは当時使われていた中国語の音韻法則に基づき、日本語の地名「つま(つまこく、 または、とうまこく)」に漢字を当てはめたものです。 「投馬国」の漢字を発音の観点から分解すると以下のようになります。 投馬国の古代中国語音 * 投(とう): 上古音では dâu や dug と読まれていました。有声音(ダ行のような音)の 頭子音が使われており、「とう」というより「どう/だう」に近い発音です。 * 馬(ま): 当時も現代に近い ma のような発音でした。 3世紀の言語背景 * 上古音から中古音への過渡期: 魏志倭人伝が書かれた3世紀は、中国語が古い時代の 上古音(周・漢代)から、後の隋唐代に完成する中古音へと変化していく真っ只中でした。 * 音訳の特徴: 中国の記録者は倭人の土地の名前(倭人語)を、当時の漢字の音を借りて 書き記しました。そのため、「投馬国」は「トウマ」というより「ダウマ」に近い音として 現地で発音されていた倭語を書き写したと考えられています。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch