25/10/04 06:41:48.67 IRErUHVS.net
語ろう
2:
25/10/04 07:55:53.03 V2PnKVSc.net
2
3:名無しさん@お腹いっぱい。
25/10/04 17:39:00.29 4YpwRPlH.net
新羅に負けて半島南部から逃げ出した臆病な奴らが大阪に流れ着いた時から大阪の敗北史が始まった
大阪の兵隊は本当に弱かったみたいだな
南方戦線では攻めは東京、守りは千葉の佐倉連隊が強かったようだ
最強はパラオの水戸連隊
弱かったのは伏見のマタモマケタカクレンタイ
4:名無しさん@お腹いっぱい。
25/10/04 17:40:45.99 4YpwRPlH.net
硫黄島で戦った陸軍兵といえば神奈川、山梨両県の出身者を中心に編成された小笠原兵団
臆病者の大阪兵は役立たずw
戦争をすれば、からっきし意気地がなく、頼りないことおびただしい。
南支の戦線では、九州兵団が警備につくと、中国人は恐れて攻めて来ないのに、大阪、京都の兵団に交替すると、さっそく攻撃をしかけて来るというありさまで、敵側からも甘くみられていた。
田中稔元陸軍中尉(福岡県出身、久留米18師団)『死守命令』160頁