26/04/14 19:13:04.46 /7Kv5Fcr.net
一般的にジャズで使用されるスケールには以下のようなものがあります
・
1音、モノトニックスケール、モノトーン
2音、バイトニックスケール、インターバル
3音、トライトニックスケール、トライアド
4音、テトラトニックスケール、テトラコード
5音、ペンタトニックスケール、ペンタトニック
6音、ヘキサトニックスケール、トライアドペア
7音、へプタトニックスケール、ダイアトニック
8音、オクタトニックスケール、ビバップスケール
9音、ノナトニックスケール、ハイブリッド
10音、デカトニックスケール、ビバップスケール
11音、ウンデカトニックスケール、ターゲットノート
12音、ドデカトニックスケール、クロマチック
2:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:16:03.00 /7Kv5Fcr.net
ついにPCでも書き込めるようになりましたが、まだ不安定かもです
前スレはよくわからないので誰か張ってください
3:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:20:18.56 /7Kv5Fcr.net
前スレでの反省で、ベテランロックギタリストになら分かるように努力しましょう
最大のハードルは読譜の問題です
五線譜を、文字を読むように親しむのが目標になります
4:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:32:14.30 /7Kv5Fcr.net
極負の訓練はクラシックのエチュードが最適であり、
それをやらずに譜面に親しむのは難しいでしょう
いつかはチャレンジするとして、ジャズの本で読譜の訓練に適しているのは
道下和彦著「無窮動」のタブ譜の無い方のバージョンです、ギタリスト以外のために変更したもの
これはクラシックのパガニーニの無窮道のジャズ版で、すべてジャズのアドリブフレーズが網羅されている
八分音符の羅列はどうかと思うが、読譜の訓練の第一歩としてはシステム化されていると思う
バーガンジーのエチュードよりは実践的なので初心者にはお勧めする、ギター以外の人にも
5:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:33:21.24 /7Kv5Fcr.net
極負→読譜
6:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:36:01.93 /7Kv5Fcr.net
タブ譜のある方を買ったらあまり役に立たないと思うよ
7:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:46:31.27 /7Kv5Fcr.net
読譜と同時にアドリブのスタイルを知ることができるエチュード集としては
ジムスナイデロという人のジャズコンセプションシリーズというのがあって
一番簡単なイージーというのが良く出来ている
譜面を読んで音源とぴったり合わせることでジャズのスイング感を理解できる
最近、ビバップエチュードという本を出したらしいが、未見
8:ドレミファ名無シド
26/04/14 19:53:44.49 /7Kv5Fcr.net
スイングの入門にベストな本は、ハルクルックのハウトゥインプロヴァイズである
2~4小節のアドリブメロディをピアノでスイングして演奏してるCDが2枚付いているので
一つずつ合わせて練習していくとよい、基本的には同じなので好きな分量で
しかし問題がある
これらの本は以前から高価で、さらに値上げしているようだ
ネットのどこかには英語バージョンで落ちてるかもしれないが保証できない
実物を買う前にここで確認することをお勧めする、すべてタブ譜はない
9:ドレミファ名無シド
26/04/14 20:03:29.45 /7Kv5Fcr.net
一番いい方法は、先輩から借りて、全部コピーしてCDもコピーすることだろう
中古で買う場合は必ずCDを確認する、CDがなければ価値はない
無難な方法は、最も重要な本を新品で一冊だけ買って取り組むこと
イージージャズコンセプションかな