26/05/20 18:05:28.19 A+el+fwd.net
おまえは、あふぉかぁ~
13:名無しの笛の踊り
26/05/21 07:08:08.85 lDYePzhf.net
『音楽と人のサイエンス』ニュートン新書
調性感の根拠を生物学から示す、正直、統計的であっそうってな感じ
14:名無しの笛の踊り
26/05/21 09:52:28.19 KWIsq7+A.net
武満徹 時間の園丁
15:名無しの笛の踊り
26/05/21 17:07:50.43 mdhWuBuc.net
「朝比奈隆 我が回想」
戦中戦後の色々は中々想像を絶するな
16:名無しの笛の踊り
26/05/22 07:30:07.92 Gwvx6n3D.net
『音楽』三島由紀夫
17:名無しの笛の踊り
26/05/26 00:39:36.74 GOBeGgho.net
今まで読んだ中で最もハイセンスな音楽本は「アレグロコングスト音楽家風クッキング」かな
18:名無しの笛の踊り
26/05/26 22:34:39.13 Cm+o1z2O.net
梅津時比古 音楽と思索の廻廊
19:名無しの笛の踊り
26/05/27 10:30:08.57 bF8M6UBV.net
「新音楽辞典」音楽の友社
楽語・人名編、それぞれなんだかだで一番世話になってる
20:音楽言語の技法
26/05/27 15:22:07.71 sEkytjT5.net
1. メシアン自身による理論・技法書
メシアンの作曲技法や音楽観を深く知るための必携書です。
『音楽言語の技法』(ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス) 音楽言語の技法
1944年に出版され、長らく入手困難だった不朽の名著『わが音楽語法』の新訳版です。
インドのリズム、鳥の歌、移高が限られた旋法など、メシアン独自の音楽理論が体系的に解説されています。
21:名無しの笛の踊り
26/05/27 15:25:34.43 sEkytjT5.net
調性組織における
ジョージ・ラッセル リディアン・クロマティック・コンセプト
The Lydian Chromatic Concept of Tonal Organization for All Instruments
URLリンク(www.atn-inc.jp)
22:名無しの笛の踊り
26/05/27 15:27:48.45 sEkytjT5.net
推薦のことば
「この分野において、最先端を行く書。学習者にとって最適の出発点となるでしょう」
ギル・エヴァンス(Comp/Arr/p)
「ジャズから生まれた、最も意味深い理論的貢献である。」
ジョン・ルイス(Comp/p/MJQ)
「貴方がまだまだやらなければならないことがあることを教えてくれる本だ」
エリック・ドルフィー(A.Sax/B.Cla/Fl)
「(音楽の)過去、現在、未来がすべて一つになっている。熱心な音楽家にとって必読の書である」
アート・ファーマー(Trp/Flh)
「このコンセプトで、初めて私は音楽理論というものに出会うことができた。ジョージは、音楽を演奏する上で今までにない考え方や、私自身のやり方で音楽をより深く学ぶことを可能にしてくれる分析法を啓発してくれた」
ヤン・ガルバレク(T.Sax)
「ここに書かれた音楽的知識は私が今までに体験した どれをも凌駕している。」
オーネット・コールマン
「音楽の根源的な研究テーマであると同時に、多くの発展性を秘めている、 極めてユニークなコンセプト」
渡辺 貞夫
「20世紀に書かれた具体的に音楽に関する本として、オリビエ・メシアン著(フランスの作曲家)『モン・ランガージュ・ミュージカレ』とならんで最もすばらしい書。
そしてジョージ・ラッセルの本の方がより多くの問題を私たちに提示しているように思う」
武満 徹
「この本を推薦し、広報する」
宇野広報
23:名無しの笛の踊り
26/05/27 15:31:16.02 sEkytjT5.net
『バルトークの作曲技法』 (エルネ・レンドヴァイ 著 / 谷本一之 訳 - 全音楽譜出版社)
バルトークの音楽を分析するための専門的な教科書です。「黄金分割」や「中心軸システム」
といったバルトーク特有の作曲原理・和音構造を詳細に解説しています。
バルトークの作曲技法にて購入も可能です。
24:名無しの笛の踊り
26/05/27 17:32:56.45 bF8M6UBV.net
↑どっときたねえ、
25:名無しの笛の踊り
26/05/27 20:09:21.41 f5fhh/XM.net
渡辺貞夫「ジャズ・スタディ」
URLリンク(www.atn-inc.jp)
バークリー音楽大学によるハーモニーの整理の仕方(いわゆるバークリーシステム)は、
ハーブ・ポメロイをはじめとするバークリーの教授たちにより確立されました。
日本人としていち早くそのシステムを吸収しジャズを学ぶ上で極めて有用と唱えたのが渡辺貞夫氏であり、
本書は氏によるバークリーシステムの解説書です。
また日本で最も古いジャズの専門書でもあり、貴重な資料としても各メディアで頻繁に登場する本です。
お暇ならどうぞ
26:名無しの笛の踊り
26/05/27 20:10:14.26 f5fhh/XM.net
「私もこの本を推薦し、広報する」
宇野広報
27:名無しの笛の踊り
26/05/27 20:20:22.81 f5fhh/XM.net
Reharmonization Techniques / Randy Felts
URLリンク(www.scribd.com)
28:名無しの笛の踊り
26/05/27 21:46:42.99 bF8M6UBV.net
一昨年没後100年だったせいか、ブルックナー関連本増えたなあ、
読みきれん
29:名無しの笛の踊り
26/06/01 19:41:10.14 V04xOGav.net
CDの解説読むんで精一杯
30:名無しの笛の踊り
26/06/02 16:07:08.75 5a+/yco2.net
読書は楽しい
31:名無しの笛の踊り
26/06/03 21:34:58.68 GfO9d+7V.net
『音楽を愛する友へ』E.フィッシャー
付録のB.ワルター「音楽の道徳的力について」は中々感動的だった
32:名無しの笛の踊り
26/06/05 04:18:24.01 u/gyrmgS.net
『やわらかな心をもつ』小澤征爾、広中平祐
征爾という名前は陸軍の板垣征四郎と石原莞爾からとった