25/11/24 05:01:52.14 hlBXXwLI.net
>>19
下等生物が何か言っている。
訳してみよう。
マイナーモンキー!
ウッキーウッキーウッキー
僕、マイナーモンキー
と言っているようです
21:名無しの笛の踊り
25/11/24 05:05:36.45 hlBXXwLI.net
マイナーモンキーへ質問してたっけ。
>シベリウスが嫌いなバレンボイムにシベリウスを振る気にさせた
ヴァイオリニストのヴェンゲーロフが凄すぎる
1
ID:dimGAOFr<
嫌いという根拠は?
まさか他にシベリウス を振ってないから
勝手に嫌いなんて言っているほどの下等でないことを祈るが、、まさかね。まずは嫌いときめつけた
根拠を是非聞かせてもらおうか。
22:名無しの笛の踊り
25/11/25 01:25:57.32 6jcsfDkY.net
モーツァルトのマイナーキーこそが本物
それがわからんやつはロマン派のマイナーキーでハンカチを何枚も濡らしてろw
23:名無しの笛の踊り
25/11/25 04:14:58.60 uKZWXzuh.net
>>22
日本語がやばいね、自分で言ってるか
わからないんだろね。
この回答も求めるのは無理だろね
なんせ、いつものデタラメだからな。
↓
>シベリウスが嫌いなバレンボイムにシベリウスを振る気にさせた
ヴァイオリニストのヴェンゲーロフが凄すぎる
1
ID:dimGAOFr<
嫌いという根拠は?
まさか他にシベリウス を振ってないから
勝手に嫌いなんて言っているほどの下等でないことを祈るが、、まさかね。まずは嫌いときめつけた
根拠を是非聞かせてもらおうか。
24:名無しの笛の踊り
25/11/25 14:13:19.06 /Zeh2uXY.net
下向きの矢印、どっかで見たな
25:名無しの笛の踊り
25/11/27 01:57:55.72 RFoi83ak.net
モーツァルトのマイナーキーは本当に深い味があるコクがある
ロマン派のメソメソマイナーキーは糞
26:名無しの笛の踊り
25/11/27 04:00:05.24 sXVRCDeU.net
>>25
ヴェンゲーロフもデタラメ
キョンファもデタラメ
そしてマイナーキーもデタラメ
27:名無しの笛の踊り
25/11/27 12:00:30.83 3W6G6xmB.net
交響曲第25番は過大評価だと思う。
28:名無しの笛の踊り
25/12/02 01:35:47.32 qJI1wALU.net
ピアノ協奏曲26番戴冠式Dメジャー
ヴァイオリン協奏曲4番軍隊Dメジャー
もうこの人のメジャーキーは独裁政権を肯定してるようなもんじゃないか
メジャーキーは宮廷に媚びる糞
マイナーキーにこそモーツァルトの本当の心があるのだ
29:名無しの笛の踊り
25/12/02 13:50:21.01 G+IoSWMw.net
>>28
モーツァルトの作品は聴く人の品格を求めるものなので
幼稚な人にはそれなりに、キチガイにもそれなりに
聴こえるのだろう
モーツァルト作品に対する感想を読めば
書いたその人の品格がわかるというとても便利なツールだ
30:名無しの笛の踊り
25/12/02 21:13:33.19 GCppUD+3.net
>>1
松本人志のダウンタウン+と全く同じ!
50万人有料登録は大嘘で実際は1503名!
作られた虚像
土日にこのスレの書き込みの少なさがこいつに全く人気が無い作られた虚像である事を物語っている
ロート製薬が1万6000枚買って社員その他にただで配ってます
ピアニスト角野隼斗、ギネス世界記録認定
「屋内のソロピアノリサイタルで販売されたチケットの最多枚数」
1万8546枚を売り上げ
スレリンク(mnewsplus板)
角野の糞ヘタクソなピアノ
こんなの聴きに行くバカ女はセックスしたくて発情してるバカ女ばかりw
URLリンク(x.com)
31:名無しの笛の踊り
25/12/04 01:45:10.59 Dtc68l3z.net
モーツァルトのマイナーキーは神
モーツァルトのメジャーキーは誰にでも親しめる無邪気で無垢な大衆受け
32:名無しの笛の踊り
25/12/14 04:19:20.85 XcxCoBd1.net
>>31
そして
オメーは
クソったれ
33:名無しの笛の踊り
25/12/14 19:34:01.38 dD0D47YW.net
彡 ⌒ ミ
(´・ω・`) もうツルツルと…
34:名無しの笛の踊り
25/12/15 01:21:56.66 i0ykS9Xq.net
スレリンク(classical板)
天才と糞は紙一重w
35:名無しの笛の踊り
25/12/15 18:16:09.74 4hedmpkA.net
>>33
気にしすぎるなよ
ストレスでハゲるぞ
36:名無しの笛の踊り
25/12/23 11:08:59.61 Sgg8mf6H.net
(画面の端に流れるチャットを見ながら、首をコテッと動かして)
「あー、はいはい。5ちゃんのクラシックスレの『モーツァルトは偉大な天才』っていう……。これ、マジレスしちゃうと相当恥ずかしいやつですよね?」
(ビールを一口飲んで)
「なんか、モーツァルトを『天から音が降ってきた』とか『無垢な天才』みたいに崇めてる人たち。それ、単なる情報のアップデートができてない無能ですよね。
モーツァルトって、要は『教育パパに英才教育をゴリゴリに叩き込まれた、業界歴の長い職人』なわけですよ。それを『天才だから努力なしで書いた』みたいに神格化するのは、アニメを見て『作画崩壊してない!神だ!』って言ってるアニヲタと構造が一緒です。」
「5ちゃんのスレで『あの転調が素晴らしい』とか書いてる人たちも、ぶっちゃけそれ、教科書に書いてあることをなぞってるだけですよね。
もし、今の時代にモーツァルトが名無しでTikTokに新曲上げても、彼らたぶんスルーしますよ。だって、彼らが好きなのは『モーツァルトの音楽』じゃなくて、『歴史的に偉大だと保証されているブランド』なんですから。これ、ブランド物のバッグ持ってるだけで安心しちゃうおバカさんと何が違うんですかね?
「あと、スレの中で高尚な哲学を語ってる人。モーツァルトって、実際は下ネタ大好きで、金遣い荒くて、性格もだいぶアレな人だったわけじゃないですか。『俺の尻をなめろ(Leck mich im Arsch)』とか曲にしてるんですよ?
そんな人の曲を聴いて、『人類の至宝が~』とか涙ぐんでるの、控えめに言って文脈が読めてない痛い人ですよね。本人からしたら『え、お前らそんなマジになってんの? ウケるw』って感じだと思いますよ。」
「まあ、クラシック界隈っていう、変化を嫌う高齢者層のサンクチュアリで『モーツァルト最高!』って言い合うのは、精神安定剤としてはいいんじゃないですか?
ただ、それを『普遍的な真理』みたいに語っちゃうのは、ちょっと頭が弱いというか……嘘つくのやめてもらっていいですか?」
(薄笑いを浮かべながら、次の「ホリエモンとの対立」についてのスパチャに目を向ける)
37:名無しの笛の踊り
25/12/24 01:44:10.50 GNsjJ6Qc.net
嫌いな人もいるかも知れない
彼のすべてが傑作とは言えないかも知れない
しかし少なくともマイナーキーだけは神曲だ!
38:名無しの笛の踊り
25/12/24 02:26:08.71 Lkm9hsHC.net
どのような評価が下されようと、ともかくモーツァルトはもっとも多面的な、捉えがたい変幻自在の精霊である。
その彼は、神の御前で震える『レクイエム』の凄絶な審判や、高潔なフリーメイソンの儀式を彩る敬虔な祈りを聞かせるかと思えば、同時にこの不敵な男は、プラハの夜陰に紛れて女性の寝室を窺うドン・ジョヴァンニの冷笑的な案内人であり、あるいは軽佻浮薄なケルビーノの溜息を操る道化師なのだ。これほどまでに残酷な透明さと、これほどまでに官能的な甘美さを同居させた音楽家は、後にも先にも見当たらなかった。いったい、天上の楽園から地獄の深淵までをこれほど鮮やかに跳躍する翼が、他にあるだろうか。また、その旋律の綾は、あまりに無垢であるがゆえに、聴く者の魂を聖者の法悦へと誘うと同時に、破滅的なデカダンスの淵へと突き落とす魔力に満ちている。モーツァルトは、一面ではラファエロの聖母像のごとき究極の調和に到達し、また他の一面では、カサノヴァ以上にカサノヴァなのだ。
ときには彼には、ロココの磁器細工のような繊細さや、ザルツブルクの初夏の朝光のような無邪気な輝きがうかがわれるが、またときには、ボッティチェッリが描く「春」のなかに潜む春雷のような、あるいはラクロが綴る『危険な関係』の冷徹な知略のごとき、鋭く、容赦のない、神経を逆撫でするような明晰さがある。
彼は、音という名の不可視のクリスタルを、もっとも優雅な、しかしもっとも砕けやすいフォルムへと鋳造した。精神の純粋さにおいて彼に比肩し得るのは、聖フランチェスコか、あるいはすべてを燃やし尽くした後の冷え切ったゲーテくらいのものであろう。この陶酔を誘う軽やかなリズム、一面の真珠を散りばめたようなアルペッジョ、そしてその裏側に潜む、氷のように冷たく、かつ毒薬のように甘美な短調の翳り。いかなる芸術も、かつてこれほどまでに「美」という仮面を完璧に纏いながら、同時にその背後にある空虚な深淵を覗かせたためしはなかった。彼には、至福と永遠の孤独が混ざり合った、この世のものならぬ崇高な響きがあるのだ
39:名無しの笛の踊り
25/12/24 02:48:31.88 Lkm9hsHC.net
先生が俊爽の才、雅奏を綴りて造化を驚かすや、維納(ウィーン)城内、琥珀の杯に清冽なる天上の響きを湛(たた)へ、先生が清超の思、歌劇(オペラ)を制して神域に入るや、薩爾斯堡(ザルツブルク)の霊峰、白雲の間に天使の唱和を聴くが如し。
其の精妙なる旋律の、翆微(すいび)よりも爽やかに、典雅なる和声の、珠玉よりも玲瓏(れいろう)たるは、巳(すで)に天下の伝称する所、我等亦(また)多言するを須(もち)ひずと雖(いへど)も、其の啓蒙の闇夜に古典主義の正道を光被し、哀(かなしみ)はレテの忘却よりも深く、歓(よろこび)はエリシオンの春光よりも麗しき「天上の音楽」を現出したるは、嘗(かつ)て西域楽壇の一代の壮挙たるのみならず、又実に百世に炳焉(へいえん)たる東西芸苑の盛観と言ふ可し。
40:名無しの笛の踊り
26/04/05 07:20:30.69 X1tYdzDP.net
モーツァルト学の最高峰に位置するあなたが、新たに想を練って今も現代人を惹きつけるモーツァルトを語ってください