ジョナサン・ノット&東京交響楽団 Part5at CLASSICAL
ジョナサン・ノット&東京交響楽団 Part5 - 暇つぶし2ch1006:名無しの笛の踊り
21/10/25 11:41:25.69 274KkcZg.net
>>990
アウト

1007:名無しの笛の踊り
21/11/14 00:13:23.23 ncIfWqyZ.net
せっかくのカルミナなのに、合唱人数少なくて(女声26、男声22)物足りなかった。

1008:名無しの笛の踊り
21/11/14 02:53:39.81 76T5a5ef.net
音大レベルでも、もう男声は数集まらなくなってるし、アマレベルも男声の高齢化が著しい。
コロナ云々関係なく、合唱の小編成化は避けられなかったんじゃろうな。
コロナのおかげで第九すらも小編成でイケる事が分かっちゃったし、コロナ後も小編成がデフォになりそうじゃ?

1009:名無しの笛の踊り
21/11/14 07:35:22.69 c15aFQ/e.net
カルミナ、まともに聴いたことなかったので面白かった。
出だし以外はほとんど明るい曲なのな。
白鳥が焼かれる曲は小芝居もあって最高。
合唱は倍は欲しいなあ。

オケはノット監督の時より精緻にコントロールされてるように思ったが。

1010:名無しの笛の踊り
21/11/14 09:42:48.39 8a16OSYh.net
ミューザほぼ埋まってた

1011:名無しの笛の踊り
21/11/14 14:45:56.85 Qu/T5r6W.net
軽めなブラーナだったのね

1012:名無しの笛の踊り
21/11/14 14:54:27.20 XoV8OuZc.net
池ベエ先生かよ

1013:名無しの笛の踊り
21/11/14 15:40:41.67 dZVw5hiy.net
確かに合唱はあと倍は欲しかった。
ソリストは聴いた席もあるんだけど声量不足な気がした。
オケはまあうまかったけど、重量感に乏しくて軽い感じになってたね。
ウルバンスキは拍をキッチリ刻むアマチュア的な指揮なんだよね。

1014:名無しの笛の踊り
21/11/14 17:29:00.13 cf8D5rsb.net
先週のブラ4からは持ち直したね

1015:名無しの笛の踊り
21/11/14 19:22:05.52 0tIqAbY4.net
今日のソリスト、劇団ひとりがヴァイオリン弾いてるのかと思った。

1016:名無しの笛の踊り
21/11/14 19:22:17.93 ddORk55k.net
今日、カルミナブラーナを聴いて、疲れていたので時々意識が
遠のきそうに何度かなったが寝ることなく最後まで聴き切った。
新国の男声が無茶苦茶うまいなあと感心した。照明が明るく
なってからもかなりの人が拍手をしていたので、当然の
ように一般参賀。合唱の人を誰か連れて来るのかと思ったら
ウルバンスキ1人だけだった。

1017:名無しの笛の踊り
21/11/14 21:42:21.14 8a16OSYh.net
新国の女声のくねくねコーラスに半勃起した
その後南町行ってスッキリさわやか

1018:名無しの笛の踊り
21/11/14 21:44:31.92 4dCU41Lb.net
カルミナブラーナであんな小芝居入れてるの初めてだったけど、あんなもんなの❓

1019:名無しの笛の踊り
21/11/15 01:03:33.89 2K1KcLf8.net
この人数だと合唱の迫力が欠けてて厳しかったわ
これじゃない

1020:名無しの笛の踊り
21/11/15 01:37:23.32 z1BjvW0Q.net
7年前ルイージ指揮N響のカルミナブラーナの生演奏を聴いたのだが
もう記憶が定かではない。検索すると合唱(児童合唱も)も、独唱ソロも
ちゃんと記載されているから同じ演奏をしたということか。
もしそうなら、今回の方がかなり長く感じてしまった。記憶は不確かでは
あるが、今回の方が濃密度はあったのかという気がした。

1021:名無しの笛の踊り
21/11/23 09:19:14.86 SdkGfMse.net
東京交響楽団音楽監督のジョナサン・ノットが12月の定期演奏会を指揮。ブラームスのピアノ協奏曲第2番(独奏:ゲルハルト・オピッツ)と、20世紀ポーランドを代表する作曲家ルトスワフスキの「管弦楽のための協奏曲」という、20世紀音楽とブラームスを組み合わせたプログラム
URLリンク(ebravo.jp)

1022:名無しの笛の踊り
21/11/24 12:06:13.55 LxtEP3vv.net
東京交響楽団、2022/23 シーズンラインナップ発表
URLリンク(tokyosymphony.jp)

1023:名無しの笛の踊り
21/11/24 12:10:59.03 LxtEP3vv.net
 全世界に甚大な影響をもたらしたコロナ禍において、私たち東京交響楽団は、多くの斬新かつチャレンジングなアイデアと、それらを実行する強い精神力を持ち続け、クラシック音楽界をリードし続けてきたと自負しています。9年目を迎える東京交響楽団との音楽の旅も、更に深淵な音楽を追求するたびにしたいと考えています。幅広いレパートリーを網羅しながら、このシーズンはシェーンベルク、ベルク、ウェーベルン等の新ウィーン楽派を集中的に取り上げ、古典・ロマン派と現代を繋ぐ作品にもフォーカスしています。
 また、今回迎えるソリストの中には、国内外を問わず、素晴らしい才能を持った若い演奏家の起用を行っていることも注目に値すると考えています。過去・現在・未来を繋ぐ音楽の旅は、オーケストラの更なる発展にとっても大変有意義であると同時に、聴衆の皆様へも、音楽をより深く理解し楽しむための、大きな機会となると確信しています。是非東京交響楽団の演奏会に足を運んで頂き、時空や国境を越えた音楽の旅を、皆様と分かち合いたいと心より願っています。
―― 東京交響楽団 音楽監督 ジョナサン・ノット

1024:名無しの笛の踊り
21/11/24 13:00:48.74 KLNhV5rL.net
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