18/02/28 21:51:09.35 OfC5Ut4F.net
DECCA・WIENER PHILHARMONIKER ―The Orchestral Edition―
CD 38 MEHTA Bruckner Symphony No.9 in D minor
故宇野 功芳先生で有名なメータの録音を今、初めて聴いている。
1965年5月3-7日の録音。
343:326
18/03/01 01:52:30.25 6BVLC1Ve.net
いくつか聴いてみた中では、ヴァントのMPOとヨッフムのMPOが気に入った
ジュリーニはちょっと遅かった
ハイティンク81は金管がきつく感じた
ラトルから入ったので、脳内のリファレンスがおかしかったらすいません
344:名無しの笛の踊り
18/03/07 06:56:30.38 iPdVbhvg.net
クルレンツィス最高
345:名無しの笛の踊り
18/03/09 02:37:39.35 e+e+a9yv.net
>>344
これか。これから聴いてみる
URLリンク(www.arte.tv)
346:名無しの笛の踊り
18/04/15 00:59:07.77 oR/Wr1qy.net
ノットまあまあ良かった
ホルンかトロンボーンが色々やらかしてた
347:名無しの笛の踊り
18/04/28 08:03:53.61 2EA+GshQ.net
誰でもできる確実稼げるガイダンス
念のためにのせておきます
グーグル検索『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』
A4AHV
348:名無しの笛の踊り
18/05/21 03:21:34.92 g0BOuAzz.net
ブルックナーが第4楽章を完成させてたら、マルテがやってるみたいな静かなとこからゾワゾワくる感じのコーダ作ってたと思うんだよね
4番や8番のフィナーレみたいな
でも9番だと第1楽章でやっちゃってるからやらないかとも思う
349:名無しの笛の踊り
18/05/21 09:32:31.04 hzdoPuNZ.net
第4楽章はベートーヴェンの第9をパクって合唱をつけるつもりだったんだろ
だからもう死ぬまでに書くのが間に合わないと悟るとテ・デウムを使ってもいいなんて言い出した
350:名無しの笛の踊り
18/05/21 12:18:09.90 m5Z6F+Kn.net
>>349
妄想垂れ流しでバカ過ぎ
351:名無しの笛の踊り
18/05/21 13:29:02.68 hzdoPuNZ.net
なんだ、有名な話なのに知らなかったのか情弱無知
352:名無しの笛の踊り
18/05/21 15:37:20.90 UAkbB2cc.net
>>351
では器楽の第4楽章草稿はなぜ存在する?
テデウム云々は、完成できないかも、と思った時の気の迷いと考えるのが自然では?
353:名無しの笛の踊り
18/05/21 18:44:01.94 6YjIlyfO.net
>>351
情弱無知は君だよw
354:名無しの笛の踊り
18/05/21 20:13:35.13 Z0I4IAhy.net
テデウムへの経過句は残ってないのか
355:名無しの笛の踊り
18/05/21 20:55:09.67 xZKXngwO.net
妄想馬鹿晒しage
356:名無しの笛の踊り
18/05/21 21:23:20.42 5khyqrhP.net
>>348
フィナーレは4サイクルでまわってる気がする
2-6 緩やかな序奏に原始的な第一主題と叙情的な第二主題の組合わせ
3-7 第一楽章第一主題から派生した第一主題、コラール風の第二主題、強烈なユニゾンの第三主題
4-8 圧倒的な第一主題にじわじわ盛り上がるコーダ
5-9 フーガを駆使して展開する第一主題に壮麗壮大なコラール主題
357:名無しの笛の踊り
18/05/24 12:36:50.55 +OHNhV1x.net
確実な資料に基づいて議論すべきだ。
1903年のレーヴェ版の序文:
アントン・ブルックナーの第9交響曲、その完成された3つの楽章が
ここに公刊されることになる。(巨匠のもともとの意図によると)
この作品は器楽のみによるフィナーレで締めくくられるはずであった。
しかし、深刻な病苦が幾度となくこの作品の作曲を長期にわたり
中断させざるを得なかったので、ブルックナーは彼の最後の作品を
仕上げられないのではないかとますます恐れを抱かねばならなかったのである。
そして彼は、完成された3つの楽章の後に《テ・デウム》をフィナーレ
として続けて演奏することを決心することにいたった。
《テ・デウム》への大規模な移行の音楽のために書かれたスケッチが
残されている。しかし、そこから見て取れるものは、巨匠の最後の意図
をただおぼろげにわからせてくれるのすぎない。
私はこの交響曲の初演(1903年2月11日ヴィーン)
を行なうにあたって、作曲者の意思を尊重し、 《テ・デウム》を
交響曲の後に続けて演奏したが、そのような終曲を置かなくても
全く問題はないと思った。この交響曲は、その残された状態のままで、
十分に統一がとれているからである。
1903年8月ヴィーン
フェルディナント・レーヴェ
(訳:野口剛夫)<音と言葉社レーヴェ版スコアより>
レーヴェの見解は現代では異論のある所だが、
少なくとも、初演を《テ・デウム》付で行なった彼が、
そういった演奏には否定的であったという認識を
すでに初版で述べていることは評価されるべきだろう。
358:名無しの笛の踊り
18/05/24 18:38:02.29 +OHNhV1x.net
訂正:
わからせてくれるのすぎない。
↓
わからせてくれるにすぎない。
359:名無しの笛の踊り
18/05/24 18:57:52.92 mjhA2tiC.net
>>357
それって資料がまだまだ揃ってない頃の話じゃん
実際には合唱のガの字もねぇ
360:名無しの笛の踊り
18/05/25 22:13:13.09 cLljQdhl.net
ラトルのやった版でいいから実演もっとばんばんやってほしいものだ
361:名無しの笛の踊り
18/05/26 12:02:50.35 /35EF5zv.net
今日はラトルがベルリンフィルでSMPC版を演奏するようだ。
362:名無しの笛の踊り
18/05/26 12:15:25.40 clLyq48r.net
いい