嗚呼!虚光俊教授!第1番at CLASSICAL嗚呼!虚光俊教授!第1番 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1008:名無しの笛の踊り 21/10/28 08:49:36.20 NHT1wDRT.net この先生はわりと早熟で、ある種の異才なのです しかし、どこかで成熟を放棄してしまったところがあるのです 「オレなりのこだわり」とか、「譲れないオレのスタイル」 というようなことをうるさく書きたてて、セルフイメージを 早々と固定化してしまったところがある それはそれで面白いし、人気も獲得するのだが、 熱心なファンなら、この先生がずっとずっと同じことを 書いていることに気づいてしまうのです イメージが固定化してしまっている エッセイや雑文を読むたびに、ある時点から成長も変化もなく、 成熟もしていないことに気がついてしまう もちろん、すべての人が成熟する必要はないわけです そういう「変わらなさ」が魅力と言えばいえるわけで、 まさに、宇野功芳さんがそうでしたね 1009:名無しの笛の踊り 21/11/02 12:32:30.97 2wXArzFd.net >チェリビダッケで忘我状態 >連載 許光俊の言いたい放題 第293回 >2021年10月18日 (月) > >時折、若い人に尋ねられる。チェリビダッケは、クライバーは >そんなにすごかったのかと。そうだ、すごかったよ、 >君が想像もできないくらいすごかったよ。そう答えると、 >若者は黙り込むしかない。 1.海外で聴いた 2.日本で聴いても仕方ない 3.チェリはクライバーはヴァントは凄かった 4.でも、君らに言っても仕方ないわな 5.ご愁傷様www ブレないシンプルな主張と一貫性、 この変わらなさが、先生の魅力なのです 宇野さんも同じでしたね 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch