22/04/06 13:20:45.86 psNU707T.net
オレは奏者レベルだとまず無理
オケ全体なら比較的特徴がわかりやすいが
結構思い込みで聴いてたりもする
例えば最近ではベーム/ロンドンSOのチャイコフスキー4番で
やっぱウィーンフィルの木管は太い音がするな、とか思いながら聴いていたことがある
(実際obとか似てるんだけどね)
でも例えば昔のフランスオケとドイツオケは
楽器や奏法が違うから二択問題ならまず間違えようがないくらい違う音がする
218:名無しの笛の踊り
22/04/06 16:05:09.14 8AxiL99Y.net
支援演奏
URLリンク(youtu.be)
219:名無しの笛の踊り
22/04/07 09:52:53.25 ce0uPDJu.net
>>217
なるほど
オケ全体なら特徴がわかるんだね
指揮者によって全然違うっていうのは聞いたことがある
自分はロックバンドのベースが上手いとか下手とかすらわからない
馬鹿舌だからなんでも旨く感じるのと同じかな
クラシックのウンチクを語る場面もないだろうから今のまま楽しんでいればいいか
220:名無しの笛の踊り
22/04/11 19:36:59.83 leMA5Hd7.net
URLリンク(www.youtube.com)
アイルランド国立交響楽団
ヨーロッパのオーケストラには珍しい独特の粘りがある
221:名無しの笛の踊り
22/04/20 20:59:27.34 5gBY/KkW.net
>>93
実はエクストンでカリンニコフをアシュケナージと録音してたりする。
222:名無しの笛の踊り
22/04/21 12:57:07.98 n9q5EpSs.net
コロナ禍で世界のオーケストラをユーチューブで聴けるようになったのはありがたい
223:名無しの笛の踊り
22/04/21 16:15:24.43 sx+W7nhs.net
ワーグナーのパルジファル
224:名無しの笛の踊り
22/04/28 23:21:04.81 Qd4Gfu5b.net
イエ~~~~~~~~~イ
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人i ブバチュウ!!
ノ:;;,ヒ=-;、
(~´;;;;;;;゙'‐;;;)
,i`(;;;゙'―---‐'ヾ
ヽ;;';ー--―-、'';;;;;゙)
225:名無しの笛の踊り
22/12/05 03:25:59.53 HPjrPVd6.net
v=EZwdv8Vq0BQ
これって特定のオケではなくいわゆる寄せ集め?
226:名無しの笛の踊り
23/07/14 21:45:40.43 DTTjEczA.net
都響のスレがないんでここで……
前半ニールセン、タケシのレパートリーの広さを見せつけられた級の名演だったと思うんだが、後半ラフマニノフ、ゲルシュタインは確かに凄すぎだったけど、
オケが前半の良さがどこ行ったくらいダメダメに非力すぎ(特に弦?)
終わってみればピアノが凄すごかっただけの残念オケの残念コンサートに……
フツーにニールセンメインに据えてたら印象も変わったと思うけど、前半が良かっただけに頗る残念……
227:名無しの笛の踊り
23/10/13 23:47:37.70 mOLXMruT.net
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
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URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
228:名無しの笛の踊り
24/04/05 19:57:18.44 I8jbTdkP.net
日本のプロフェッショナル・オーケストラ年鑑2023
URLリンク(www.orchestra.or.jp)
229:名無しの笛の踊り
24/04/05 21:05:07.78 AegaxDsd.net
在京音大のオケが競演する「音楽大学フェスティバル」というのが毎年あって、たまに聴きにいく。
特に3月末に行われる9大学選抜オケはさすがにレベルが高い。
これまでもマーラー6番や春祭など名演だった。
今回はラヴェルのダフニス全曲だったが、これはちょっと期待外れだった。
とかく音楽が停滞気味で、活き活きと演奏できていたのは海賊の踊りのと全員の踊りくらい。
こういう曲になると若さのぶつけどころが少ないのだろう。
丁寧に演奏しようとすればするほどテンポが遅くなりがちで、カンブルランも棒を持たないせいか、
オケを煽り立てる力が不足。ひとりひとりの技術は高いのだが・・
230:名無しの笛の踊り
24/11/16 09:48:13.81 sdTCIIQh5
絶対処刑すべきテ□リスト2024年元旦版
tтps://i.imgur.сom/Irmvg3z.jpeg
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URLリンク(i.imgur.)<)5K.jpeg
ttрs://i.imgur.com/rDvn9Xe.jpeg
世界でこんな強盗殺人を許してるのは化石賞4連続受賞のテロ国家日本だけ
(ref.) URLリンク(www.call4.jp)р?type=items&id=I0000062
ttps://hanеda-projecΤ.jimdofree.com/ , ttps://flighΤ-route.com/
ttps://n-souonhigaisosyoudan.amebaownd.Com/
231:名無しの笛の踊り
25/02/09 16:39:31.48 6k4CUjurN
日銀が株買って資本家階級に金配ってる影響で物価暴騰して収入が増えない中小零細個人をよそに給料爆上げ税金泥棒クソ公務員だが
能登半島やらの被災者は国会議員を含めた任意のクソ公務員自宅への無料ホームステヰを義務化する制度を実現すべきた゛よな
マッチポンプ丸出して゛利権のためにJALだのANAだのクソアイヌドゥだのテ囗リストと天下り賄賂癒着してIPCCガン無視でテロ国家認定の
化石賞4連続受賞して世界中から非難されながらいまだに滑走路にクソ航空機にと倍増させて都心まで数珠つなき゛て゛クソ航空機飛ばして
海に囲まれた曰本で迂回してでもわざわざ私有地侵犯して騒音に莫大な温室効果ガスにとまき散らして気候変動させて海水温上昇させて
かつてない量の水蒸気を曰本列島に供給させて地球挑発して日本中で土砂崩れに洪水,暴風、熱中症、森林火災、大雪、地震.津波と
災害連發させて住民の生命と財産を破壊しまくってる人類に涌いたガン、諸惡の根源クソ公務員が負うべき最低限の責任だわな
tТps://i.imgur.com/1JhhyLG.jPeg
(ref.) ttPs://www.call4.jP/info.php?type=items&id=I0000062
URLリンク(haneda-project.jimdofree.com) , tTps://flighT-rouтe.com/
tTрs://n-souonhigaisosyoudan.amebaownd.com/
232:名無しの笛の踊り
26/05/07 06:16:11.20 1pjtUdlSD
神戸市は、プロの「神戸市室内管弦楽団」への補助金を2027年度末で打ち切り、同年度をもって実質的に廃止する方針を固めました。
約1億円の運営費の約7割を補助金に依存し、集客力の低さが問題視されたためです。
運営財団は存続を模索中ですが、解散の危機に瀕しています。
主なポイントと経緯廃止の理由:
集客力不足、および運営費の大部分を市からの補助金に依存している経営形態の改善見通しが立たないため。
時期: 2027年度末(2028年3月末)をもって補助金を全額廃止。
楽団の状況: 「神戸市民文化振興財団」が運営し、約1億円の運営費に対して7割程度が補助金。
今後の展開: 楽団側は「解体的な出直し」を掲げて存続を模索しているが、運営財団は今夏までに存続か解散かの結論を出す予定。
この方針に対し、音楽監督や団員からは「非常に残念」との声が上がり、音楽文化の縮小を懸念する意見も出ています。
233:名無しの笛の踊り
26/05/07 06:18:36.79 1pjtUdlSD
国内の有力な楽団は、演奏収入以外に「企業からの協賛金」や「個人の寄付」で数億円規模を確保していますが、
神戸市室内管弦楽団は収入の約7割を市の補助金(約1億円弱)に依存しており、
民間からの支援がほとんど得られていなかった点が問題視されました。
現状と課題のまとめ項目
神戸市室内管弦楽団の現状運営費合計約1.5億円
主な収入源補助金(約1億円:7割)、演奏収入(約1割強)
改善の壁 演奏回数を増やすと契約団員への報酬(経費)も増える構造
現在、楽団側は「依頼公演の増加」や「学校巡回公演の採択」など、自力で稼ぐ道を模索していますが、
市側はこれまでの実績から「自立は難しい」と判断し、補助金打ち切りを決定しました。
234:名無しの笛の踊り
26/05/07 06:20:28.69 1pjtUdlSD
同じ関西の室内オーケストラであるテレマン室内オーケストラ(日本テレマン協会)と比較すると、「経営の自立性」と「専門性によるブランド化」において大きな違いがあります。
神戸市室内管弦楽団が「公的な支援」に頼ってきたのに対し、テレマンは「民間ベースの企画力」で生き残ってきた楽団と言えます。
1. 運営形態と自立性の違い神戸市室内管弦楽団: 神戸市の外郭団体である神戸市民文化振興財団が運営。収入の約7割を市からの補助金に依存しており、行政の意向(コスト削減)を直接受けやすい構造です。
テレマン室内オーケストラ: 日本テレマン協会(一般社団法人)という民間主体。補助金に頼り切るのではなく、独自の演奏会企画や企業との協働(例:サラヤ株式会社との環境保全プロジェクト)など、ビジネス的な感覚で資金やファンを集めてきました。
2. プログラムとブランドの専門性神戸市: 「市民に親しまれる」ことを目指し、幅広いレパートリーを演奏しますが、結果として他のオーケストラとの差別化が難しく、集客が定員の4分の1(約500人程度)にとどまっていました。
テレマン: バロック・古典派音楽のスペシャリストという明確な強みがあります。
古楽器(バロック楽器)の使用や、18世紀の受難曲の本邦初演など、「ここでしか聴けない」専門性を追求し、サントリー音楽賞を受賞するなど高いブランド力を築いています。
3. 活動の柔軟性テレマンは大阪・北区を拠点にしつつも、教会の聖堂でのシリーズ公演やドイツ公演など、場所や形態を柔軟に変えながら活動しています。
対して、神戸市室内管は「神戸市の楽団」という枠組みが強いため、活動範囲や手法に制約があり、今回のような補助金打ち切りがそのまま解散危機に直結してしまいました。
235:名無しの笛の踊り
26/05/07 06:22:45.36 1pjtUdlSD
比較のまとめ
比較項目 神戸市室内管弦楽団 テレマン室内オーケストラ
主な収入 神戸市からの補助金(約7割) 演奏収入・民間協賛・寄付
専門性 総合的(室内楽全般) バロック・古典派に特化
強み 行政による安定性(だったもの) 独自企画力・ニッチな専門性
評価 集客・収益性の低さが課題 日本初のプロ室内楽団としての実績
テレマンのような「特定のジャンルで圧倒的なファンを掴む」ことや「民間スポンサーを自ら開拓する」姿勢が、神戸市室内管が今後生き残るための(市から求められている)モデルケースと言えるかもしれません。
236:名無しの笛の踊り
26/05/07 14:06:39.89 aEspD6PYd
もっと早く努力するべきでしたね
補助金に胡坐をかいていたのはあなたたちです
「神戸の人たちが音楽を聴くチャンスが減ってしまうことが大きな問題なのです」
神戸市室内管弦楽団 音楽監督・鈴木秀美 記者会見
投稿日2026年4月17日
URLリンク(ebravo.jp)
237:名無しの笛の踊り
26/05/16 13:27:38.50 SYqz4yy9o
確かにチャンスは減るが微々たるものだな
神戸の人たちにとっては些末な問題だ