スカルラッティのソナタって何が面白いの?at CLASSICAL
スカルラッティのソナタって何が面白いの? - 暇つぶし2ch246:名無しの笛の踊り
21/11/24 21:37:16.62 1XhKXMJg.net
何だかんだでホロヴィッツ最高!

247:名無しの笛の踊り
22/05/13 20:59:09.59 UJUYxapE.net
「ソナタ 二短調 K.141」
スカルラッティ:作曲
(ピアノ)アレクサンドル・タロー

248:名無しの笛の踊り
22/10/16 18:26:40.30 Ia3ulqnK.net
ウクライナのナチスユダヤピアニストなんて無視

249:名無しの笛の踊り
22/12/30 14:46:17.61 aQ4KeQYN.net
>>86
いいけど
何をどう編曲したんだい?

250:名無しの笛の踊り
22/12/30 14:48:24.69 aQ4KeQYN.net
>>92
従来のギターの技術では物理的には弾けてもまともに弾けない曲が多かった
やっと技術的に弾けるようになったわ
両手が分離して飛び回るのは無理だけど

251:名無しの笛の踊り
22/12/30 15:15:42.30 aQ4KeQYN.net
>>86
聴いてるけど
なんか切れがないなあ
もたもたしている感じ

252:名無しの笛の踊り
22/12/30 21:11:39.80 b5S2js2P.net
ブラームスはスカルラッティの練習曲初版本を持っていて
ソナタを披露したこともあるそうだ

253:名無しの笛の踊り
23/01/08 10:04:08.13 8a1NtM6A.net
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)

254:名無しの笛の踊り
23/01/16 13:24:59.71 ETo5bYtQ.net
K.417 がバリバリの対位法

255:名無しの笛の踊り
23/08/31 17:46:47.78 FZ2JeBXC.net
スレタイもわかるが
時々聞きたくなるよな

256:名無しの笛の踊り
23/09/11 22:50:06.96 e5pLziAI.net
こんなことここに書いても仕方ないけど……
今の時代なんでも揃っているが、文化の継承とか雅といったものは稀にしかない。
因みに、いまポゴレリッチ聴いてる。

257:名無しの笛の踊り
23/09/12 20:07:34.99 +INSX+xx.net
パレストリーなの雅歌なんてただのエロだけどなW

258:名無しの笛の踊り
23/09/28 23:26:49.57 k5FRg7dT.net
それは雅歌自体がエロだからPさまのせいじゃないよw

259:名無しの笛の踊り
23/10/01 08:21:32.11 dUqAdwcA.net
既に在るモノを承継するというなら、どこかに権威を認めることになる。
愚民はマウントの取り合いで生きているから、権威など認めないのさ。
オレサマ/アテクシが美しいと思うものがサイコーってなる。

260:名無しの笛の踊り
23/10/01 08:22:30.67 dUqAdwcA.net
貧乏人やおまえを含めた低知能の愚民には雅なんて分かるわけない

261:名無しの笛の踊り
23/10/15 04:00:52.01 /MB5PDVb.net
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)

262:名無しの笛の踊り
23/10/15 14:14:03.85 uUIHQtiW.net
自分の作品を出版するつもりも、作品を通じて名声を得るつもりもなかった。
彼は基本的に、自分と、高貴な生徒でありパトロンであるポルトガルの王女マリア・バルバラのためにしか演奏しなかった。要は自由だった
これが独特のスタイルが確立されたキーポイント、
調和の驚き、表現力豊かな旋律、革新的な技術的な挑戦に満ちている。自分が「すべての作曲規則」に違反していることは十分に認識していたが、彼の「逸脱」は誰の耳にも不快感を与えるものではないと確信していた。

263:名無しの笛の踊り
23/11/20 06:48:08.79 yvPk0ZoL.net
わざわざ現代のピアノで弾くというのは衒学主義者を寄せ付けないピアノの名手だけに可能なテクニックの冴えと音色の楽しみだな。
並のピアニストの演奏では退屈で聴いてられない。ホロヴィッツとポゴレリッチは合格。

264:名無しの笛の踊り
23/12/28 23:29:27.22 sixS/cMpn
「…スペインの生活、スペイン民衆の音楽と躍りの種々相で、スカルラッティが彼のソナタの小宇宙の中に取り上げなかったものはない。どんなスペインの作曲家も、ファリャでさえも、スカルラッティほど完全に、故国のエッセンスを表してはいない。」

265:名無しの笛の踊り
24/02/25 16:04:11.14 ZQVb7UJ0.net
誰だったか、スカルラッティの音楽は、地中海バカンスに行ったバッハの音楽、って書いてて、言い得て妙だなーって思ったわ

266:過去ログ ★
[過去ログ]
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています


最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch