パイヅリまりちゃんat BATH
パイヅリまりちゃん - 暇つぶし2ch53:|男|名無し湯|女|
21/03/14 09:33:42.09 Jdk9yEUl.net
「い、いきそう・・・・・・」
 裕子が、寄せ来る快感の波を待つように口走った。
 光彦は、熟女裕子の唾液とヌメリと吐息の匂いに高まり、肉襞の摩擦の中でとうとう昇り詰めてしまった。
「く・・・・・・」
 突き上がる大きな絶頂の快感に呻きながら、熱い大量のザーメンをドクンドクンと勢いよくほとばしらせ、柔肉の奥深い部分を直撃する。
「い、いく・・・・・・、アアーッ・・・・・・!」
 噴出を感じた裕子も、オルガスムスのスイッチが入ったように声を上ずらせ、ガクガクと狂おしい痙攣を繰り返した。
 膣内の収縮も活発になり、光彦は心地よい摩擦と美人妻の匂いの中で快感を噛みしめ、心おきなく最後の一滴まで出し尽くしてしまった。
 すっかり満足しながら徐々に突き上げを弱めていった。
「ああ・・・・・・」

54:|男|名無し湯|女|
21/03/16 11:14:17.76 5BUj31ei.net
そう むにゅっと
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ゆりこっ
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55:|男|名無し湯|女|
21/03/25 09:52:23.70 OIaCE/Ql.net
「あっ!・・・」
 痴漢の動く手に奈美恵は軽く声が出そうになる。
 踏ん張るために脚を開いたため、太ももと太ももの隙間に指を割り込ませ、卑怯にも指は奥へ奥へと進みだす。

「あぁ・・・・」
 奈美恵は顔から血の気が引いた。
 何度か痴漢にあったことはあったが、ここまでされたことはなかった。

 奈美恵は下半身の感覚で、尻のほうから侵入してきた指が律子の妖しげな部分まで達していた。
 ストッキングと同じような薄い布地のパンティの上から触れられている感覚は、まるで直接素肌に触られている指の動きと同じ感触だった。

 勇気を振り絞り、もう一度、腕を伸ばして強く抓るが、今度はびくとも動かない。
 しかも、指を大陰唇の割れ目に沿って擦るように動かしてくる。

(あぁあ・・・だめっ!)
(それ以上、奥へと進まれたら、敏感な部分に・・・指先が)

「ヒィ・・・・」
 奈美恵の悪い予感は的中した。

56:|男|名無し湯|女|
21/03/29 17:42:32.05 n5jKdbqq.net
「やっ!いやあああ!!」
すでに男ものが私の中に挿入されており、動くたびにぐちょぐちょ水音がします。
「やっ!!いやああ!!いやあああ!!」
嫌がる様子をにやにやしながら見下ろし、男が何度も激しく腰を打ち付けてきます。
「あ!あ、あ!!」
足が男の肩にかけられて男のものが身体の最奥を貫きます
「やあっ!!いやああっ!!」
私の嫌がる姿は男を興奮させるらしく、身体の中の男のものが膨張しました。
男は酒臭い息をはあはあ荒げながらぐいぐい私の身体を犯し、身体を密着させてきました。
私の胸に顔を押し付けて左右にぐりぐり顔を擦りつけてきます。
「やめてお願い!いやああああ!!」
抵抗と哀願もむなしく、肌が打ち合う音と、ぐちゅぐちゅいう水音が部屋中に響きわたります。
「あ…あ…うっ」
低く呻き声を上げて男が私の中で果てました。

57:|男|名無し湯|女|
21/03/31 21:25:03.84 naGDK98f.net
胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに、吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。「感じているな。そそるなあ。」部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら、胸への愛撫に…あぁっ…感じる…すごく…感じる…と思い、またイヤらしい声が出てくるのです。
私の中で、部長のモノが、また大きさを取り戻していくのが分かりました。…ああっ…そんなっ…と思いながら、身体は歓びを感じ始めているのです。

58:|男|名無し湯|女|
21/04/02 19:04:02.88 XD4rQw1w.net
「ほーら、ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」深々と何度も貫かれ、子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ、跳ねる身体を押さえつけられ、本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。そして身体の中で、私を犯しているモノから、ビクビクという痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。部長は動きを止めて私に上に被さり、「よかったぞ。ユミ、最高だったぞ」と勝手なことを言いました。

59:|男|名無し湯|女|
21/04/05 18:15:36.08 zOc/QxiV.net
「ああ~、もういっちゃいそうだよ・・」
「気持ちいーの?・・もっとしてあげるぅ・・」
私はひざまずいて、竿を両手で撫でながら、少しお汁が出始めた先っちょをレロレロしてあげます。
「くぅ・・」
彼が歯を食いしばって快感に悶えているのがかわいくて、首までカプっとくわえて口の中で舐めまわします。
そして付け根までくわえて竿の裏側を舌で丁寧に刺激します。
「ああ~~いいよ、もっとして」
彼はあわててズボンをおろして、パンツも一緒に太ももまでおろします。
さっきよりいきり立ってビンビンのモノにたまらずしゃぶりつき、唇と舌でじゅるじゅるにしちゃいます。

60:|男|名無し湯|女|
21/04/07 08:57:32.14 WTa6HdIE.net
Kさんの出し入れするスピードが上がり、明らかに私の中に出そうとしているのが分かりました。
「Kさんには美奈さんがいるじゃないですか…。だめですよ…。あっ、だめっ!…いやっ!…」
「…絶対っ!…中ダメっ…いやっ!…中になんか出さないでっ!…やだあっ!…お願いっ!…やめてっ!!…お願い出さっ…出さっ…出さないでっ!…いやっ!!…出さないでえっ!!…」
「オレ佐野さんの中に出したいんだっ…佐野さんの中に…あっ…イクよっ…好きだよ、智恵子っ…あっ智恵子…イクッ…」
「あっ、あっ、…出てる…中にいっぱい…いやっ…ひどい…ひどいよ…」
そのまま立ちバックで中出しされてしまいました…

61:|男|名無し湯|女|
21/04/12 18:18:42.65 4/z2XRON.net
彼は私のそんな気持ちを愛液で確認したようです。
「濡れてるよ…。グショグショだ。感じてる?」と言われて
「あぁ~ん…あぁ…あぁ…」と、喘ぎ声で答えると、彼は舌先でクリトリスをペロッペロッと刺激してきます。
「あぁ!あぁぁ…あ~…あ~」
私の快感はどんどん強くなりました。
彼の長く太い指を中に入れられ、感じている私のクリトリスに大きなペニスを当てたり離したり。
私がたまらず腰を動かすと、彼の大きなペニスの先端が膣に入りました。
彼のペニスは、私の膣に納まり切れない程で、今でも彼以上に大きな人と出会ったことはありません。
彼がピストンするたびに
「あん…あん…あぁ!…ぁっ…あああっ!!」

62:|男|名無し湯|女|
21/04/14 08:59:14.54 MDhaxBxJ.net
もはや無防備な乳首は舐められたり吸われたりされ敏感になっていく。
その時は、この時とばかりに普段はかないスカートなんかはいていた。
乳首を舐められる度にアソコが湿ってくるようで自然と足がモジモジ動いていた。
それに気付いた彼がスカートの下の冷えきった太股に手を伸ばす。
思わず「そんなとこ汚いから…」って手を止めようとしたけど、
「汚くないないよ。触りたい」って彼の一言で力が抜けてしまう…
本当は触って欲しくてたまらなかったから。
焦らすとかもなくてすぐに湿った部分に指が触れる…
下着の隙間から入ってくる指は冷たかったけど、
ヌルヌルになってしまったとこを指で撫でるごとに熱くなってく気がした。
気付くと「はぁ…ん…あっ…」とかいっぱい声も出てきてた。
撫でていた指が中に入ってくるとさらに快感が増していく。
テクニックなんてないんだろうけど、初めて他人に触られるだけで興奮してた。
「まりちゃんのまんこあったかいね」とか言われながら指が動かされて
何がなんだか分からないうちに身体に力が入ったと思ったら脱力しちゃってた。

63:|男|名無し湯|女|
21/04/17 09:54:24.71 K2ACyqTu.net
「やめて…もう…」
唇をさわってくる指にむかって小さな声出すしかできませんでしたが、男の腰は全然動きがとまりません。
拒否している気持ちを無視して、スムーズに膣奥を犯していくペニス…。
その感触は私を絶望させて抵抗する気力を失わせました。
抵抗したかったけど、呼吸するのが精一杯で。
激しくぶつかる腰の衝撃と奥に突き当たるものを感じていたら、今までにない絶頂感に襲われてしまいました。
「あっ…まって…いゃぁ…むりっ」
それでも男は動くのをやめてくれなくて。
それどころか、私がイってるのをみてますます激しく突き上げてきて
「うああ…だめ…だめぇ」
本当に苦しくて怖くて嫌なのに、あっと思った瞬間、背中が反ってイッちゃったんです。
「やっ…あっ…やっ…いゃ…」
「そんなによかったんだ。可愛い顔してるのに淫乱だね」

64:|男|名無し湯|女|
21/04/20 08:48:51.15 JWrYWrkX.net
攻撃的おっぷ
URLリンク(64.media.tumblr.com)
より攻撃的なお尻
URLリンク(64.media.tumblr.com)
URLリンク(64.media.tumblr.com)
突き出しおっぷ
URLリンク(64.media.tumblr.com)
きゅきゅっと
URLリンク(64.media.tumblr.com)
そう
URLリンク(64.media.tumblr.com)

65:|男|名無し湯|女|
21/04/23 12:00:12.22 5ZixgAa+.net
えびぞり
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きゅーと
URLリンク(64.media.tumblr.com)
URLリンク(64.media.tumblr.com)
URLリンク(64.media.tumblr.com)
URLリンク(64.media.tumblr.com)
おっぷ
URLリンク(64.media.tumblr.com)
うっ
URLリンク(64.media.tumblr.com)

66:|男|名無し湯|女|
21/04/24 16:04:16.25 bZbpnVvc.net
そう いわゆるサッキング
URLリンク(64.media.tumblr.com)
美しい土手
URLリンク(64.media.tumblr.com)
ひっぷ
URLリンク(64.media.tumblr.com)
ひっぷあげいん
URLリンク(64.media.tumblr.com)
むうぅっ
URLリンク(64.media.tumblr.com)

67:|男|名無し湯|女|
21/04/27 14:42:20.22 sXlG+qFA.net
春菜たんとこう
URLリンク(66.media.tumblr.com)
URLリンク(78.media.tumblr.com)
URLリンク(2ch.io)
URLリンク(78.media.tumblr.com)

68:|男|名無し湯|女|
21/04/29 12:52:24.90 TUF19AKb.net
私は日頃から目隠しをしてあゆむの恥態を他の男にも晒すシチュエーションを話し、あゆむにペニスを舐めさたり犯して乱れる姿を愉しんでいる夫です…
できるかもしれない……そう思いました…
部屋を暗くし、私は木村に気付いていない振りをしながら近くのガラス戸を少し開けてベットに戻り、あゆむに目隠しをさせて服を脱ぐ様に囁くと
「あなた…どうして目隠し……こんな所でも…ぁ…」
あゆむは木村に見られている事も知らずに一枚一枚服を脱いでいくと、着痩せするその見た目からは想像ができない少しムッチリとした肉付きのエロい体があらわになる
下着はあゆむお気に入りの白いレースの上下、さらにTバックがムッチリ張り出したお尻にいやらしく埋まっている…

69:|男|名無し湯|女|
21/05/02 17:10:46.61 9eQ1cvWH.net
でもつぎの瞬間、母はためらわずにぼくの肉棒に唇をかぶせたのだ。
(!)
 ぼくは信じられない思いだった。しかし、間違いなくぼくの肉棒は母の温かい口の中に納まっている。ぼくは泣きたくなるほど嬉しかった。
 母の口の中は温かくてヌラヌラしていた。こんな感触は生まれて初めてだった。
 母は唇をすぼめてカリ首を締めつけながら、舌で王冠部を舐めずってきた。ねとついた舌の感触が堪らなく気持ちいい。
 ズズズ・・・と、母は唇で砲身を締めつけながら根元まで肉棒を飲み込んだ。それをゆっくりと吐き出していく。そのあまりの気持ちの良さにぼくは身悶えした。
 母は何度もそれを繰り返してくれた。
 そうしながら、ときおり反応を確かめるように情感あふれる眼差しでぼくを見上げてくるのだ。その表情はあまりにも艶めかしい。しかし、いくら唇を嫌らしくすぼめても母の気品に陰が落ちることはなかった。
 どうしてここまでしてくれるのかわからないが、母は顔を大きく上下させ、肉棒の根元から先端まで何度も唇で摩擦してくる。ジュポッ、ジュポッ、と湿った音をたてながら、母の口の中にぼくの肉棒が出たり入ったりしていた。

70:|男|名無し湯|女|
21/05/03 13:03:10.94 okK/R5kF.net
「あう、お母さん、もうっ、だめ!」 
 ぼくが乳首から口を離して叫ぶと、
「出して、思いっきり出して!」
 母もキュッ、と肉穴を締めつけながら叫んだ。ぼくはフェニッシュに向かって渾身の力を込めて突き上げていった。
「ああっ、お母さん、あああっ」
 ぼくは母にしがみついて叫んだ。その瞬間、ぼくは痺れるような快感に身を貫かれた。体中の神経の、一本一本にビリビリと電流が走るような凄まじい快感だった。
 頭の中を真っ白にしながら、ぼくはありったけの精液を放出させた。ドピュッ、ドピュッとその音が聞こえてくるようだった。
「ああっ、お母さんも、お母さんもいくっ!」
 母が、まるでブリッジでもするように激しくガクガクと背中を反り返らせた。母もぼくと一緒に絶頂に登り詰めたのだ。
「あああっ、まことー・・・!」
 母にも快感の波が押し寄せているらしく、何度も何度も身体をはね上げさせた。しかも、ぼくの精液を残らず吸い取ろうとするかのように、肉穴が凄い力で収縮している。ぼくはブルブルと震えながら最後の一滴まで絞り出していった。
 

71:|男|名無し湯|女|
21/05/04 21:03:07.68 2T9sE3Wh.net
息子はもう待ちきれないとばかりにペニスをピクピク動かしながら、枕元からローションのボトルを私に手渡します。
私はいつものようにローションを手に垂らすと、息子のペニスを握りゆっくりと扱きます。
「うぅ…っ」
息子が気持ちよさそうに呻き声を出します。
私は根元からカリまで上下にゆっくり、徐々に早くペニスを扱きます。
ただ、最近困ったことに私の上半身を裸にして乳房を揉みながらでないと射精しなくなりました。
息子は乳房を揉み出すとローションまみれのペニスがどんどん私の手の中で熱くなり、硬くなってくるんです。
しばらくすると、
「あぁ、あっ、母さんイクよぉ!!」
と言われ、私の手の中に熱い精液を大量に放出します。

72:|男|名無し湯|女|
21/05/06 08:22:39.52 C5Y4551h.net
隆が何時も、触ってみたいと思っていた太股の柔肉が皮肉にも隆の勃起している肉棒をあやすように刺激する。
「ああっ・・・ダメよ、ああっ、ダメっ」
徐 々に下ってきた舌が乳房ので這ってきて、ふっくらした谷間に顔を埋め込む。今まで経験した同世代の女性無い心地よさが感じられた。隆は幸雄に彼女を取られ て、珠巳を手に入れられたことが正解だったと思った。それほど、やりたい盛りの隆には熟女の珠巳の身体は魅力的だった。舌で胸の曲線をなぞるように乳首に 向かい下から舐め上げ乳首にしゃぶり着いた。
「ああっ・・・・」
微かに甘い声が漏れた。珠巳の沈めていた悦美がジンと動き始めた。

73:|男|名無し湯|女|
24/02/21 15:08:57.80 nGfDtBo41
ひと昔前まて゛結婚して子まて゛生んて゛た高校生を児童呼ばわりしかも年収900万超て゛あろうと児童手当くれてやる岸田異次元増税憲法ガン無視
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(ref.) URLリンク(www.call4.jp)
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