13/12/26 06:54:29.68 0
>79 名前:考える名無しさん :2013/12/25(水) 22:20:27.05 0
>
>>69
>チベットの教えでは人は生まれた時に、善と悪のエネルギーを等しく持っているらしい。特に太ももの骨にそれが溜まっているのだそうな。
>そして、善人は生きている時に善のエネルギーを使い、悪人は悪のエネルギーを使う。
>善のエネルギーを使い過ぎると体内に悪のエネルギーの割合が多くなり、病気やトラブルに巻き込まれやすくなる。
>また、悪人は悪のエネルギーを多く使うので、善のエネルギーが体内に残る。
>そうすると病気になりにくい。
>以上の事から善人は早く死に、悪人は長生きしやすくなる。
そういうことか! どうりでインチキ仏教 浄土真宗の宗祖は
九十歳までぐだぐだと生きたのは!