理系 vs 文系 (文系人の終焉について…)at PHILO
理系 vs 文系 (文系人の終焉について…) - 暇つぶし2ch440:考える名無しさん
13/10/04 01:04:10.74 P
ゼロの除算は未定義ということで便箋的に
1/0 = N
とかやってもNに属性を持たせて
1/0 = N(1)
とかやって
0×N(1) = 1
とかにすれば未定義である無でもいいけどそういう状態から特定の数を取り出せる
演算子をどうとかいうのもさっきちょっと思ったけど
0にこのN(1)という数字をかけるという操作はどうかという作り事のオレオレ計算の話
数学の体系的ななにがしは完全無視で

441:考える名無しさん
13/10/04 02:04:14.32 P
未定義である無から取り出すではなく属性をもたせた未定義であるなにかをかけることによって0(無)から特定の数を取り出せるか

ただたんにこれだけなので遊びでそれを虚数のように9nと書いてみて
9 / 0 = 9n→0 × 9n = 9

足し算は
3n * 0 = 3→2 + 3n * 0 = 2 + 3 = 5→2/0 + 3n = 5/0
2n + 3n = 5n

実数をかけると
3n * 0 = 3,→2 * 3n * 0 = 2 * 3→2 * 3n = (2 * 3)/0
2 * 3n = 6n

掛け算は
3n * 0 = 3→2n * 3n * 0 = 2n * 3
2n * 3n = 6n / 0

a / 0 = an→(a / 0) / 0 = an /0→a / ( 0 * 0 ) = an / 0
0 * 0 = 0ならa / 0 = an / 0
an = an / 0

よって
2n * 3n = 6n / 0 = 6n

この数で割ると
3n * 0 = 3
3n * 0 / 2n = 3 / 2n
3n / 2n = 3 * 0 / 2n = 0 / 2n = (0 * 0) / (2n * 0) = 0 / 2 = 0

442:考える名無しさん
13/10/04 02:07:00.05 0
よく解らんが、本物の池沼ってこんな感じかなって思うな。

443:考える名無しさん
13/10/04 02:24:04.30 P
俺はオタクじゃないから池沼ってのすらわからん

444:弧高の鬼才 ◆zD.tvziESg
13/10/04 12:54:09.57 0
精度が高いか低いかを延々、無駄な金を使って試行錯誤するのが、一部の愚かな理系。

445:考える名無しさん
13/10/04 14:03:00.71 0
数学基礎論と実際の理系はずいぶんと距離がある気がする。

446:考える名無しさん
13/10/04 16:52:47.52 0
どっちみち、微積分法を考案したのは哲学者のライプニッツだしな

>Leibniz's father had been a Professor of Moral Philosophy...
>He enrolled in his father's former university at age 15,
>and he completed his bachelor's degree in philosophy in December 1662.

447:考える名無しさん
13/10/04 17:05:21.88 0
底面の辺の長さがa-2x、2a-2xの長方形で、高さをxとする
直方体の容積をV(x)とする。但しxは、(0<x<a/2)とする。

V(x)=x(a-2x)(2a-2x)
=4x^3-6ax^2+2a^2x  
V′(x)=12x^2-12ax+2a^2=2(6x^2-6ax+a^2)

448:考える名無しさん
13/10/04 17:07:23.88 0
V′(x)=0の時、6x^2-6ax+a^2=0 ⇔ x=3a±√3a^2
⇔ x=(3-√3)a/6, (3+√3)a/6 xは、(0<x<a/2)の範囲なので、
V(x)は、x=(3-√3)a/6の時、最大となり、その最大値は、  

V((3-√3)a/6)=(3-√3)a/6・(a-(2・3-√3)a/6)・(2a-(2・3-√3)a/6)
=(3-√3)a/6・√3a/3・(3+√3)a/3=√3・a^3/9

449:考える名無しさん
13/10/04 17:11:59.70 0
>>448の1行目訂正。

⇔ x=3a±√3a^2 は間違い。

⇔ x=3a±√3a^2 /6

450:考える名無しさん
13/10/04 17:25:18.51 0
>>448の4行目が判りずらいので、()をさらに加えると、

V((3-√3)a/6)=(3-√3)a/6・(a-(2・(3-√3)a)/6)・(2a-(2・(3-√3)a)/6)

つまり、この計算で、高さX掛ける長方形で、最初の条件下での最大容積V(X)が出ている。
微分の問題でした。

451:考える名無しさん
13/10/04 19:56:38.83 0
>>438
その証明の過程でトートロジーになってます。
計算で考えればその通りです。なんども書いていますが、現在の数学体系的にはキミの主張が勿論正しいのです
ですが、一部の基本的なルールを無視しつつその他の数の原理をつかって考察するならこんな解析もできるという例を示しているわけです
ですから反論や改良の余地があるのは当然ですが、それを現在の数学大系にそって行ったり、数学大系にただ照らして検証するのはまったくナンセンスな行いなわけです

452:考える名無しさん
13/10/04 20:06:51.91 0
>>438
「その証明の過程でトートロジーになってます」という表現の代わりにこういう説明もできます
438の方法は、
1.今からAとBを比較する、Aは0.999999でBは1
2.0.999900…に算術的処理行為をした結果、1に等しい値になった
3.よって1に達したAもBも金貨がもらえる
です。
ですが、それはAが金貨をもらえたのではなく、処理された後の別物と化したA(値は1に等しい)が金貨を貰えたのです
つまり、厳密にみれば、0.9999…と1は全く同じではない、ということです

453:考える名無しさん
13/10/04 20:08:42.85 0
>>438
「その証明の過程でトートロジーになってます」という表現の代わりにこういう説明もできます
438の方法は、
1.今からAとBを比較する、Aは0.999999でBは1
2.0.999900…に算術的処理行為をした結果、1に等しい値になった
3.よって1に達したAもBも金貨がもらえる
です。
ですが、それはAが金貨をもらえたのではなく、処理された後の別物と化したA(値は1に等しい)が金貨を貰えたのです
つまり、厳密にみれば、0.9999…と1は全く同じではない、ということです

454:考える名無しさん
13/10/04 23:32:58.25 0
数学に対する考え方がライプニッツの著作の中にあったので、それを表して
みます。著作が誤訳になっている感じがするので、私が修正したものを
ここに書きます。それは、記号を任意に取っても、その適用において一定の
秩序や様式に従えば、結果が全て一致するというライプニッツの考えを
示すために記述されたもの。

455:考える名無しさん
13/10/04 23:37:36.20 0
aの平方をa^2で表して、a=b+c…①とすれば、a^2=b^2+2bc+c^2 …②が
得られる。次に、a=d-e …③とすると、a^2=d^2-2de+e^2 …④が得られる。
最初の式は、全体aに対する、部分bと部分cの関係を表し、第二の式は、全体aに
対する部分dの関係、及び差eに対する全体aとの関係を表す。これら二つのものが、
同じことに帰着することは以下の代入によって明らかである。

456:考える名無しさん
13/10/04 23:40:24.58 0
a^2=d^2-2de+e^2 …④の式の右辺d^2の部分に、③の式から取り出したd=a+eを
代入すると、d^2=a^2+2ae+e^2なので、a^2=a^2+2ae+e^2-2de+e^2となって、
-2de=-2ae-2e^2となる。下記の3つの方程式(i)(ⅱ)(ⅲ)を合算するとa^2となる。

457:考える名無しさん
13/10/04 23:43:23.43 0
d^2=a^2+2ae+e^2  (i)
e^2=e^2  (ⅱ)
-2de=-2ae-2e^2  (ⅲ)

計 =a^2

458:考える名無しさん
13/10/05 10:12:55.36 0
>>439は修正、振り返りが必要

必要なこと
●割り算記号/の従来的用法をなくす(再構築、もしくは別の代替処理の導入が予期される)
a/bはaをb個にするという処理(すなわちスタンドアローンなa/b)以外に組込んではいけない
例えばa/b × b という処理は、従来用法のa/b × b => a =a の定義の使用を催促するが
a/b × b => a という定義は我々は使わない、現時点では我々の原則に反することになるからです
その理由は随所で説明しているが、我々の考察においては、a/b × b = (a/b)† × b であるから、(a/b × b = a )=?であるからです


●処理=>と比較=の記号を区別する

459:考える名無しさん
13/10/05 10:16:52.43 0
●処理=>と比較=の記号を区別する
9/0=>0(9)=0(9)
再右辺の=0(9)は場合によっては冗長だが今は最初なので明示的に書いただけ

さらに処理結果を示す記号()†を導入する
(9/0)†×0(9)=>0(9)×0(9)
0(9)×0(9)=>0(9)×0(9)(∴『0(9)×0(9)=0(9)×0(9)』)

説明の便宜記号として未定義の処理があるのでまだ不明という意味の?を導入する
(9/0)†×0=> ?
0(9)×0=> ?

460:考える名無しさん
13/10/05 10:18:56.39 0
とりあえず>>458-459までで、最も注意が必要なのは、処理と比較の区別と、それに関係してでてきた(9/0)×0と(9/0)†×0の差異の考慮である


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