13/04/07 06:10:22.02 0
対地攻撃機でウサギ撃ち殺してる感覚だわWWWWWW
682:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:12:05.71 0
本当にバカだなぁ中卒波平はWWWWWW
権力は抑制される側面のみではなく
緊急に個別の救済を与える目的でも用いられる
それを知ってるから俺はすぐに具体例を探せる
ま、教養と知能の差?
683:ボウイ
13/04/07 06:14:27.04 i
>>678
どこに個人名ある?
684:ボウイ
13/04/07 06:16:00.40 i
>>682
通常法学ってやつだな
通常法学は明文化されないんだよ
通常法学と違って、条文化されたものを「形式法学」と呼ぶ
685:考える名無しさん
13/04/07 06:16:13.96 0
>>683
「平成元年十一月四日に発生した弁護士及びその妻子」これ完全に特定可能だろ。
個人特定できる文であるならあなたのいう「個人名」と同じだ。
686:考える名無しさん
13/04/07 06:17:38.61 0
「てへぺろ」にしておけ。悪いことは言わんから。
687:ボウイ
13/04/07 06:17:47.38 i
通常法学と形式法学が問題になるのは、具体的な案件を解決する時だ
法として明文化される時に通常法学は使用されない
688:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:19:17.27 0
>>683
>>676が完全崩壊
689:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:20:50.23 0
>>684
何の反論にもなってない
お前の妄想>>676は反例により完全崩壊した
690:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:21:13.85 0
>>687
反論不能で逃亡か?
691:ボウイ
13/04/07 06:21:41.73 i
>>686
俺も本読んで勉強したからさ、
くだらん曲解でねじ曲げられるのは、著者に悪いと思うんよ
さて、685のケースはこの場合、どうなのかね?
「この場合、弁護士は個人を指すため個人名であると見なされ、法として十分でないのか?。読者自身に考えてもらいたい」
俺が読んだ本の著者ならこう書くよ
692:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:23:26.35 0
>>691
中卒が本を読んでも無駄
なぜなら固有名詞の意味すら理解してないから
中学レベルの日本語の語彙が無い
693:考える名無しさん
13/04/07 06:23:39.96 0
レッツゴー 二ガー
中卒でもいいことあるよ
まずはこゆめいし勉強しよね
694:ボウイ
13/04/07 06:29:50.52 i
ちなみに、この著者は
「日本国憲法における「天皇」は個人名ではないか?
では、日本国憲法とは法として不十分なのか?
この解説を読んだ読者たち自身で考えていただきたい」と結んでる
「なんで個人名を法に組み込んではならないのか?」
「その原則はどこからくるのか?」
こう考えるならば、いくつかのケースがどのような理由、ないし、どのように満たされているのか分かるだろうってことなんだろう
695:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:30:11.30 0
ウサギの群れがいたら
youtu.be/i2OE0Ftv1zM
こいつで撃ち殺してる感じだなぁ
たんのすぃいいい
696:非因果的ブラックボックス ◆nyDbrW8/YE
13/04/07 06:31:18.41 0
>>694
量化子を理解出来ない中卒が読んでも無駄
「ある」と「全ての」の区別がついてない