12/12/14 10:42:36.50 0
>>94
ずいぶんドゥルーズを深読みするんだなあ。
書いてることを無視しちゃうのか。
98:考える名無しさん
12/12/14 10:46:27.90 0
>>95
僕が書いた「足音」というのは、人間を把握する大きさ、ぐらいに受け取ってよ。
99:考える名無しさん
12/12/14 11:21:04.74 0
>Surprising facts about the political commentator Noam Chomsky,
>from the book Do As I Say (Not As I Do)
100:考える名無しさん
12/12/14 15:48:46.11 0
>>99
なんだか、みみっちい倫理観だねえ。
101:考える名無しさん
12/12/14 16:29:34.96 0
>>95
生理的に嫌いなのでナチのユダヤ人差別。動物化するポストモダン。
102:考える名無しさん
12/12/14 16:34:53.34 0
チョムスキーとかダサすぎて読めないw
103:考える名無しさん
12/12/14 17:53:00.93 0
そうだね。
ドゥルーズは、カッコよさそうだもんね。
104:考える名無しさん
12/12/14 23:57:21.67 0
チョムスキーは全く真摯に社会問題を解決しようとしたし
尊敬できる左派ではあるな
105:考える名無しさん
12/12/15 20:15:28.58 0
身体を論じいることから「身体に訊く」というよなことは沢山やった。
こうすると気分がよくなる、という方法もやってみた。
ところが自分の身体にとって気持ちがよい方向へいくと
周りの世界との違和感ばかりが感じられるようになり、
別のファクターの必要性を取り入れなければ、と気づいた。
身体至上主義を止めた。
有機体に対してすらその限界づけられたものに、抗いたい
という極点に「器官なき身体」を権利上認めるという
ドゥルーズの論旨は魂(ame)に関して理解できる。
メルロ・ポンティ風に身体で実際上いいように見えて、それは
自然主義的身体の在り方として認められていいが、そうした身体(有機体)に対してすら、
批判的であることがミル・プラトーに出てくる。
106:考える名無しさん
12/12/15 20:30:10.72 0
'Regarding 9/11 conspiracy theories ... even if it were true,
which is extremely unlikely, who cares? It doesn't have any
significance. It's a little bit like the huge energy that's
put out on trying to figure out who killed John F. Kennedy.
Who knows? And who cares?'
107:考える名無しさん
12/12/15 20:34:53.49 0
アポロン的調和状態にある場合が自然主義的身体
にとって理想なのだが、それが壊れる事態が生じたとき
どうなるかが問題だ。
社会的ファクターが必ず関与しているように思う。
あるいは人間の有機体にも必ず社旗的なものが関与して成立するとみる。
108:考える名無しさん
12/12/15 20:37:33.24 0
>>107
「社期」でなく「社会」。
109:考える名無しさん
12/12/15 20:40:21.00 0
>>105
日本語がおかしいんだけど?
110:考える名無しさん
12/12/15 22:46:19.16 0
CINEMAにおける「非合理的な切断」と「再結合」の映画のイメージのように、
間違った総合(離接的総合)によって得られる、「分裂者の総合」というのは
凄いものだ。
ほんとなら頭いい人になりそうな早口でしゃべりまくる「統失」の人を見たが
私の統覚が壊れていないことがよくわかってのんびり。
111:考える名無しさん
12/12/15 22:52:08.85 0
器官なき身体から見られた世界を論理的に展開するとすごく変な世界になるんだなと思うが。
それはそれでいいや。
112:考える名無しさん
12/12/16 00:32:48.40 0
超越論的総合はカントの場合、権利上正しい理性の推論を論じるが、事実上は「間違った
総合」がありうる。ドゥルーズの場合、無意識の三種類の受動的総合に対して制限が
ないため、病理的総合の可能性がある。欲望の総合に関しての基本的なアナーキー
が前提になる。
113:考える名無しさん
12/12/16 02:09:19.14 0
>>109
身体の技法が分からんと?具体的には仙道です。ミル・プラトーp180~181(Taoについて)
ドゥルーズもよく調べたもんだな。「盗気」まで書いてある。あんまりにもお愚劣なので、
そんな技法など知らんほうがいい。フェアじゃない。
気功法をやると「周天」にならなくても、「入静」になればものすごく気持ちがいいんです。
十代に物凄く調べたんだが、毛細血管が沢山ある身体の方が健康なんだ。気功法で
腹式呼吸をやって「放松」をして、気功法をすると毛細血管が増える。一念専心三か月で
達成できます。性欲が強くなるんだが、すごく持て余した。その後失恋のあまりの痛手で
タバコが止められなくなり、気功法やめた。
114:考える名無しさん
12/12/16 02:15:49.49 0
もう一つは太極拳をやっていたが、大学で空手をやることになり、
呼吸法が混乱した。呼吸法じゃないくらい上には上の段階があるらしいけど。
115:考える名無しさん
12/12/16 08:08:32.45 P
ドゥルーズの身体論はスピノザ(エチカ第2-3部)に行き着くと思うのだが
実践者には物足りないかもしれない
千のプラトーの魅力はエチカ第五部の魅力に似ている
116:考える名無しさん
12/12/16 09:40:58.98 0
ドアホーの度合いマキシマムだな
117:考える名無しさん
12/12/16 15:48:52.84 0
>>113
なんだ、おかしいのは日本語だけじゃなかったのか。