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騰訊体育は21日、「韓国が金メダル4個を立て続けに失い中国に当たり散らす、監督は中国とのあいさつを拒否」と題した記事を掲載した。
仁川アジア大会では、自国選手が初の金メダルを取りやすいように韓国側が知恵を絞った結果、
女子10メートルエアピストルが慣例を破って初日に行われ、試合時間も1時間繰り上がった。
だが、金章美率いる韓国女子代表はプレッシャーが大きすぎたのか、団体・個人共に金メダルを逃し、韓国側の計画は失敗に終わった。
20日の試合終了後に王義夫・中国代表監督はこう語った。「韓国は初日に金メダル4個を取る予定だった。
秦鍾午がいる男子50メートルピストルの金メダル2個も確実視されていた。
だが、中国代表に金メダル4個のうち3個を奪われたことでメンツを失い、中国に当たり散らしてきた」。
21日朝、中国代表が10メートルエアピストルの試合会場に到着した時、秦鍾午の監督と行き会った。
関係者によると、「これまでは先方から積極的にあいさつをしてきたが、その日はこちらからあいさつしても無視された」という。
XINHUA.JP 2014年09月22日23時00分 URLリンク(news.livedoor.com)