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【文化】 韓国人のルーツは、高麗人でも百済人でもない「エベンキ族」 人類学者の研究 (写真あり)
URLリンク(2ch-dc.net)
韓国人のルーツは、高麗人でも百済人でもなく別民族のエベンキ(エヴェンキ)族と研究結果を発表。
エヴェンキ族の鳥のトーテムと韓国の鳥のトーテム。エヴェンキ族のトーテムと韓国のトーテム文化。
韓国人とツングース系のエベンキ、エベン族とは「共通風習、歌、言葉」などから同じ民族と分かる。
中国の言語学者は、高句麗語は現在の韓国語とまったく似ていないと指摘し、高句麗は今の韓国人
と無関係だという研究結果を発表しています。
韓国外国語大学ロシア語科で言語研究を行っている研究者も、サハ共和国南北辺境に住んでいる
エベンキ人たちが使うエベンキ(ツングース)語が、数字や一家親戚を称する単語が韓国語と非常に
似ているという研究結果を発表しています。韓国の言語研究で今まだに謎として分からない朝鮮語
の「アリラン」という言葉の、この「アリラン」の歌がエベンキ族の歌だったことが判明しています。近
隣の少数民族であるエベンキ族は現在でも「アリラン」と「スリラン」という単語を使っている。
ロシアの人類学者の研究によると、エベンキ族は900年程前に朝鮮半島に土着したと説明しています。
白頭山が917年頃に2000年間で世界最大級とも言われる巨大噴火を起こし、朝鮮半島が全体が火山
灰で埋もれ農産物や家畜が死滅し先住民が朝鮮半島を捨てたことが、中国の三国史記などに書かれ
ています。その後、1100年後半頃になってエベンキ族が半島に渡って来て、住み付いたという研究結
果が発表されています。※白頭山の火山灰は、風に乗って日本の東北地方にも大量に降り注いだこと
も地層で見れる。
更に、シベリアのエベンキ族の遺伝子と韓国人の遺伝子型を分析した結果、「韓国人は北方モンゴロ
イドのエベンキ族と南方原住民の血が混ざって形成された民族」と判明しています。
エベンキ族とは、物凄い獰猛な蛮族でトナカイに乗った狩猟民族でした。トナカイの乳を飲み、トナカイを
殺して食べて皮を剥いで暮らしていた民族です。そして、エベンキ人は衛生観念が全く無く、貞操観念
も無く、獣の様に家族親族同士でSEXをする。