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戦後、際限もなく反省や謝罪を繰り返したことが日本の最大の過ちであった。
結果、中国人や特に韓国人を際限もなく増長させてしまった。
過ちの第一は日本だけが、唯一の植民地支配や侵略戦争を犯した国だという
日本人の間違った歴史認識と反省がある。
かつて植民地支配や侵略戦争を犯した欧米戦勝国は一度も反省や謝罪をした
ことも、謝罪を要求されたこともない。
日本への侮辱や兆発を際限もなく続ける中国や韓国に対し言うべきは、日本は
サンフランシスコ平和条約・日韓基本条約に基づいて損害賠償を果たし、戦犯
とされた人々は命を捧げて罪を償ったこと。
過ちの第二は、反省や謝罪を行えば日本への侮辱や兆発が終わると誤解したこと
である。
元々反省や謝罪の必要性を誇張と捏造物語を挿入しながら訴えたのは欧米に
媚び従う日本のマスコミが起源であるが、これを知った中国や韓国は日本人に
対して反省や謝罪を繰返し要求する事が日本人の発言力を奪い日本に対し永遠
に優位に立つための最強の武器になることを悟った。
日本や日本人に対する領土侵犯、財産略奪、拘束殺戮etc.戦後に中国や韓国が
無抵抗となった日本に対して行い、これから行おうとしている数々の違法行為を
正当化するための武器になると捉えたことである。
中国や韓国にとって永遠に日本を呪縛し続けるために必要なことは、要求を次々に
エスカレートさせることで解決を不可能にして、日本に対する侮辱や兆発を永遠に
吐き続けることである。
過ちの第三は日本のマスコミが日本人の味方であると、多くの日本国民が誤解
していることである。
もちろん政治家であっても野党のみならず与党の中にも中韓の犬は多数存在するが。