12/10/01 15:49:20.95 EUDTIXDI
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はぶちょ「貴様に対してこれから懲罰を行なう、さぁケツを出せ!」
そう言ってはぶちょ先生は島村のズボンを下げさせた。
此処は総連の地下室、日の光も指さずエアコンすらも無い部屋で夏の暑さと共に
部屋の中は熱気で蒸し風呂の様に蒸し返っていた。
はぶちょ先生と島村と佐々木の数名は
東亜版のピラニアに重大なる失態を此処数日連続で起こしたその懲罰の責任として
生贄の様に島村に対して一方的に責任を課し、今正にその懲罰が激しく行なわれようとしていた。
佐々木「お前の責任で私にまで責めが回ってくるんだ!この役立たずの変態班長が!」
怒気を強めながら佐々木は自分自身のモノを島村の口に咥えさせた。
9センチの其れが多少膨張している「それ」は硬くなりながら次第に激しく突き動かす
やがて先端からぬるぬるとした液体を溢れ出させた。
はぶちょ「総連の名を汚し、日本人共に無様な失態を起こした貴様にはこれからこれを与えてやる!」
そう言ってはぶちょ先生は自分の佐々木よりも多少膨張した程度の「モノ」を島村の尻に突き出していた。
島村は必死で声を殺しながら「うぅ~うぅ~」とまるで野生動物の唸り声の如くに低く薄気味の悪い唸り声を上げ続けるだけだった。
やがて、何度か島村の尻に突き刺し続けただろう
尻から出血が出始めるようになってはぶちょ先生は