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∞吉村作治氏“嫌韓”過激ツイート
島根県・竹島をめぐる領土問題で、韓国政府の度重なる非礼で非常識な対応に、エジプト研究で
知られる早稲田大学名誉教授の吉村作治氏(69)が、強硬論をツイッターで提案。インターネット掲
示板で大きな話題になっている。
8月22日のツイッターで吉村教授は「韓国の非礼な行動が続いています。首相の親書を返送した
というのです。こんなことって外交上あり得ません。もう国交断絶状態と言っても良いでしょう。まず
在韓日本大使を召還してほしいですし、在日韓国大使に国外へ出てもらうべきです。テレビ局も韓
流ドラマを全てやめ、在韓日本人は帰国すべしです」と書き込んだ。
24日には「対韓姿勢に野田首相が強気に出て良かったと思っていましたところ、一旦帰国してい
た駐韓大使を韓国に戻してしまいました。今更抗議しても、野田首相の親書すら送り返してくる無礼
な国とはけじめをつけるべきでしょう。元首が天皇に謝罪を要求するという歴史上類を見ない非礼に
報いを」とも。
この強硬姿勢に多くのネットユーザーらが賛同。「吉村教授を招いて韓国への抗議集会を開こう」
と呼び掛ける者や「古代史に学んだ吉村教授の言うことに間違いない」「まさに正論だ」「これが普通
の日本人の反応」など大方が同教授のツイートを支持。
「本当に国交断絶してもいいとマジで思う」「親書を送り返すなんて戦争状態だと認識すべし」といった
過激な書き込みもあった。
吉村教授は、自身のもとにも多くの賛同意見が寄せられたと言い、「国会関係の方にも意見を出さ
せていただきました」とも書いている。
ソース:東スポWEB 2012年08月26日 12時00分
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