12/08/15 18:44:06.29 R8E+cOCZ
>>190
自分は、小学校でもそう教わった。「平和サミット」と称して、保護者が
学校に来た日に第二次世界大戦、核の悲惨さを伝えると言うことをした。
反戦反核の歌までみんなで歌ってね。後は反核の劇とか。そんときゃ
自分のクラスが「被爆地域で育ち続ける寡黙なアオギリの木」的な物語の
劇をやってたんで、こっちは「アオギリの木に感心する杖付きじいさん」の
役をやったもんだ。
授業はと言うと、主に日清戦争からの歴史で、ひたすら「日本は悪かった」
「中国や朝鮮に良くないことをした」「我々はこういった歴史犯罪を認め
謝罪の姿勢を強く見せなくてはならない」と言った、まるで南朝鮮の
学校が教えるようなことを学ばされた。今思うと、それらは全て
日教組の策略だったと・・・
あまりに異常だったのは、その平和サミットの期間中「北朝鮮の拉致問題を
言及する資格はない」「WW2で日本に酷いことをしたアメリカは敵だ」と
言った方向にまで流れが飛んだこと。中学まで、自分は「反戦反核・
平和主義者・軍備放棄支持」のゴミ左翼だった。
ま、尖閣事件とここが一気に右へと救ってくれたんだが。