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「平成四年韓国人元慰安婦が、下関郵便局を訪れ、戦中の貯金を支払うように求めた。
調べてみると彼女が慰安婦をして貯めた二万六千二百四十五円が原簿から確認された。
本題からずれるが、この金額は当時家が数軒買えるほどの巨額だ。
慰安婦だった彼女が戦地で「性奴隷」などとはほど遠い、経済的に恵まれた境遇にあったかが
ここからよく分かる。法治国家である日本では、昭和四十年に法により消滅している貯金を払うことはできない。
彼女は支払いを拒否され、裁判を起こした。貯金通帳を紛失して韓国政府から
補償を受けられなかった彼女は、本来なら韓国政府を相手に交渉すべきなのだが、
日本人弁護士らと一部マスコミが彼女を利用して反日運動を展開したわけだ。」
ちなみに昭和19年の日本軍将校の俸給は約100円、
家族手当と戦地手当を含めて月200円程度(ここから保険や年金が引かれる)
年換算だとさらに賞与が含まれるので3000円くらいだろうが、
この慰安婦の貯金額はその約8倍…