12/05/26 10:28:49.04
(>>1のつづき)
経営経済コンテンツの輸出も始まっている。IGMは、中国南開大学と提携し、中国企業のCEO
を中国と韓国で教育するプログラムや、韓国企業事例中心の教育コンテンツを中国市場向け
に普及するビジネスを推進している。
三星経済研究所の柳漢鎬(リュ・ハンホ)専務は、「最近、日本企業の韓国企業への関心は、
単なる興味レベルを越えている」とし、「韓国流経営について定義づけ、海外に紹介し、企業や
国家ブランドを高めるべき時期に来ている」と主張した。
(おわり)