12/01/21 01:47:10.28 yusBpZt9
秀吉「おお、これはなんと美味しい料理じゃ、日本ではこのような物は食べたことがないぞ!!」
料理人「ありがとうございます、秀吉様」
秀吉「のう、そちは、日本に来てワシのために料理をずっと作ってくれないか?」
料理人「お言葉ですが、私は韓国宮廷に仕える身、それは出来ません、、、」
秀吉「な、何故じゃ、何故、おぬしはワシの気持ちをわかってくれないのか!?」
料理人「秀吉様の好意はわかっておりますが、、」
秀吉は涙を流した
秀吉「わ、ワシは、おぬしの料理なしでは生きていけないのじゃ、、、いや、お主がいなければ、、、」