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(>>1からの続きです)
“夢”かなった 最も得意とする特撮やコスプレ、変身ヒーローといった要素がすべて
詰め込まれているとあって、中川は「人生の中で、ものすごく大きな願いだった
『変身』と『特撮』が一気にかなって大興奮!。しかも主演させていただけるということで、
今はワクワクしかありません」と“ギガント(しょこたん語で『とても』の意味)”喜んだ。
音楽監督として作品にも参加する大槻は「デビューのころ
『ガチのオタクのすごい美少女来ター!』と驚かせてくれた
アイドル・しょこたんが、約10年後、まさかボクの小説の映画化で
演じてくれることになるなんて」とこちらも感無量だった。
特撮ヒーロー「電人ザボーガー」のリメークなどで知られる井口監督は
「ジャッキー・チェン並みの激しいアクションを要求します」と宣言。
「キュートでありつつ、今までのイメージを凌駕(りょうが)する“超カッコイイしょこたん”を
お見せするつもり」としており、しょこたんの“変身”ぶりに注目だ。(了)