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2010-11シーズンのヨーロッパサッカー界では、多くのアジア人選手が活躍した。
Goal.comは今回、そのパフォーマンスによりランキングベスト10を作成した。
以下、10位から紹介していく。
10位 宮市 亮(フェイエノールト)
9位 ジャバド・ネクナム(オサスナ)
8位 キ・ソンヨン(セルティック)
7位 内田篤人(シャルケ)
6位 ティム・ケイヒル(エヴァートン)
5位 アリ・アル・ハブシ(ウィガン)
4位 イ・チョンヨン(ボルトン)
3位 長友佑都(チェゼーナ/インテル)
2位 香川真司(ドルトムント)
1位 パク・チソン(マンチェスター・ユナイテッド)
マンチェスター・ユナイテッドのアレックス・ファーガソン監督は、パク・チソンを毎試合先発に選ぶことはないだろう。
だが、大事な場面では、必ず彼を起用する。ユナイテッドの影のヒーローは、今季も重要な試合で得点してきた。
国内リーグのアーセナル戦での決勝点や、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝チェルシー戦での得点が、その好例だ。
彼のスタミナは誰もが知るところだが、ビッグゲームの大事な場面で前線へと上がっていけるところが、彼の違いを生む
要因の一つだ。2008年の悔しさを、今年のCL決勝という大舞台で晴らそうと考えていることだろう。
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