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河本準一はかわいい方!生活保護で1億円蓄財…そのすさんだ実態 2012.05.28
URLリンク(www.zakzak.co.jp)
生活保護制度の欠陥が相次いで明らかになっている。年収数千万円を稼ぐお笑い
コンビ「次長課長」の河本準一(37)。先週、母親が受給していたとして謝罪
会見を開いたが、そんな騒動がかわいく思えるほど実態はすさんでいる。日本で
在留資格を取得した外国人が、不正に受給して蓄財し、帰国後、それを元手に家を
建てたり事業を始めたりするケースがあるという。制度悪用の闇を徹底追及する。
「毎月入ってくる生活保護を生活費にして、仕事で得た収入のほとんどを貯蓄に
回してる。もう400万円ぐらいまでたまったかな」
東南アジア系の在日外国人、A(26)はこう明かす。
関東地方の某市に住み、離婚した妻との間に子供が1人。妻は働く職場がなく
生活保護を受けている。が、実態は違う。離婚は偽装で妻子とは同居。虚偽申告で
保護費を不正に受け取っているのだ。
Aの住む団地では、こうした生活スタイルがまかり通っている。
「団地に住むのは、ほとんどが同郷の外国人で、その多くが僕と同じようなことを
している。役所に内緒で、せっせと貯金してる。1億円ためたって言うヤツもいるよ」(A)
1億円…とはにわかに信じがたいが、数十年もため続ければできない額ではないという。