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先月23日にセルビア南部ニシュの実家に手投げ弾が投げ込まれた名古屋のドラガン・
ストイコビッチ監督(46)が2日、母国のフーリガンの犯行である可能性を指摘した。
「警察の捜査結果を待ちたいが、私は99%犯人の目星がついている。黒幕はフーリガンだ」。
都内で行われたJリーグのイベントでこう語った。
母・デサンカさんが一人暮らしする実家の庭に穴が開くなどの被害に地元警察が捜査を
進めていた。同氏には母国のサッカー協会会長やレッドスターの会長を歴任していた
経緯がある。
ソースはURLリンク(hochi.yomiuri.co.jp)