14/04/02 15:08:43.57 woZoXqU/
>>297
身長よりも共鳴膣の使い方の差だと思う。
首の太さとかももちろんあるけどそれがどこから生じるかの方が関心あるな。
例えば女性の方が首が細く、胸式呼吸が多くて声変わりも男性と比べて殆ど変化しないじゃん?
男性の喋り方が腹式呼吸に支えられた豊富な声量をそのまま使うのに対して
女性の場合は少ない声量を効率的に活かす喋り方をベースとして持ってると考えてる。
よく女声の出し方で声量を出来るだけ下げた状態で声を出せるようにする練習ってあるじゃない
あれってこの呼吸量の差を近づける為に必要なんじゃないかなって思うんだよな。
女声出して声量でないっていう人が居たと思うんだけどそれも使える声量が少ないからであって
さらに共鳴膣の使い方が不十分な事が原因だと思う、女性は頭から声を出してるって言い回し聞いたことない?
まとめると男女間の差についてはこんな感じかな。
男性は腹式により活用出来る息の量が多く、共鳴膣の活用がそこそこでも十分な声量を確保できるのに対して
女性は超少ない息量でまともに発声する為の音量を稼ぐ為に共鳴膣を活用して常にヘッドヴォイス使ってる。
経験則と観察による根拠のない考察だからソースが出せないんだけど勘弁な。