【永遠の故郷】吉田秀和 6【名曲のたのしみ】at CLASSICAL【永遠の故郷】吉田秀和 6【名曲のたのしみ】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト911:名無しの笛の踊り 12/11/19 20:59:34.03 0dVk2xEx そりゃ吉田秀和の文は”芸術”だからな、ムダ部分が命だ。 そこんところを鑑賞しなければいけない。 912:名無しの笛の踊り 12/11/20 06:23:33.86 tC2BBiNa >>905 > 後のなんか形容詞の不要な重ねが多い全くの駄文。 > >あふれるようにみなぎっている音楽 →あふれている音楽、または漲っている音楽、でおK。 > >けばけばしさのない、ほんとうの輝き →ほんとうは不要。 > >どの旋律も、まるで自然の中から、 →まるでは不要。 > >そのまま、そっと五線紙の上に写しおいた →そっとはいらん。 > >みずみずしさにみちているすばらしさ →すばらしさはいらん。 > > ほんとこんなのに文才に…とか言われたらタメ息が出ますわなw 小学校出たのかこの馬鹿w お前の突っ込みの方が間違ってるジャンw 913:名無しの笛の踊り 12/11/20 10:50:27.30 JwzVYOg0 そういえば昔 「志賀直哉の文章は下手くそ」と指摘していい気になってた予備校教師とかいたなあ。。 こいつの指摘が現国の問題集レベルに止まってるのを見て思い出したわww 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch