25/02/17 23:27:05.46 kUyZfJlA9.net
大阪市住之江区でグループホームを利用していた男性が、区の職員に過去の犯罪歴に触れられ「また同じようなことをするのではないか」などと言われ、その後、自殺したことが分かりました。
(略)
今年1月下旬、大阪市住之江区のグループホームに入居していた30代男性が、施設の職員と共に区役所を訪れたときのことでした。
関係者によると、男性は精神障害があるほか、うつ病などをもち、大阪市から生活保護を受けていました。しかし、1月初旬。市内の商業施設内で女性の体を触り、府の迷惑防止条例違反の疑いで逮捕。その後、釈放されましたが、警察に勾留されていた期間は生活保護が停止となっていました。
(グループホームの職員)
「生活保護費の再開の手続きに男性と一緒に行ったが、担当のケースワーカーにちょっときつめに『いつ逮捕されたん』
詳細はソース ABC 朝日放送テレビ 2025/2/14
URLリンク(news.yahoo.co.jp)