20/12/25 12:33:52.54 iYuVaRtt9.net
鳥取県境港市の観光名所「水木しげるロード」で25日、地元の商店主らが新春に備え、立ち並ぶ妖怪のブロンズ像にしめ飾りを付けて回った。新型コロナウイルス禍の中で訪れる人々を迎え続けた177体の像をねぎらった。
地元高校生らも加わり感染予防のゴム手袋をはめた約30人が参加。今年の干支として活躍した、ねずみ男像などに「ありがとう」「1年間お疲れさま」と声を掛けて1体ずつ丁寧に白布で磨いた。悪鬼を退散させるという言い伝えがあり、コロナ禍で注目された鬼神「方相氏」の像にも正月飾りが付けられ、一帯は迎春ムードに包まれた。
※画像は下記にありまぁす。
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