【車】トヨタ、SUV初のPHV「RAV4 PHV」発売 最大306馬力、EVモードで95km、6秒で時速100キロ 価格469万円~539万円 [ばーど★]at NEWSPLUS
【車】トヨタ、SUV初のPHV「RAV4 PHV」発売 最大306馬力、EVモードで95km、6秒で時速100キロ 価格469万円~539万円 [ばーど★] - 暇つぶし2ch1:ばーど ★
20/06/08 14:07:14 wpnNW+9u9.net
エコだけどパワフル! 新型RAV4 PHVがついに登場!

トヨタ「RAV4」のプラグインハイブリッドモデルとして、新型「RAV4 PHV」が追加され、2020年6月8日に発売されました。価格(消費税込)は469万円から539万円です。

 プリウスPHVはエコなイメージで、リアに装着される「PHV」のエンブレムは青が用いられていますが、新型RAV4ではロゴを赤とすることでスポーティなイメージを付与。

 新型RAV4 PHVからプラグインハイブリッドの概念を変える、という想いが込められているといいます。

 新型RAV4 PHVは、新開発のプラグインハイブリッドシステム「THS II プラグイン」を搭載し、走りの楽しさを追求しています。

 RAV4のハイブリッド仕様よりもフロントモーターとインバーターを高出力化し、大容量・高出力の新型リチウムイオンバッテリーと組み合わせることで、システム最高出力306馬力を達成。モーターを最大限活用することで、瞬時に加減速することが可能となりました。

 さらに、PHVならではのエンジンによるアシストも加わり、0-100km/h加速は6.0秒と、スポーティで力強い走行が特徴です。

 プラットフォームは、TNGA(GA-K)を採用し、大容量リチウムイオンバッテリーを車体中央の床下に搭載。さらなる低重心化と重量バランスの最適化を追求し、上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現しました。

 前後ショックアブソーバーの摩擦特性と減衰力特性を最適化し、コーナリング時の優れた操縦安定性や重厚感のあるしなやかな乗り心地を可能にします。

 新開発のプラグインハイブリッドシステムが生み出すパワーは、E-Four(電気式4WDシステム)によって四輪に配分。卓越した走行安定性を実現するとともに、コーナリング中や降雪時、雨天時の走行においても安心感が向上します。

 EVモードでの走行距離は、クラストップレベルの95kmを実現。ハイブリッド燃費は22.2km/Lで1300km以上の航続が可能になるなど、優れた環境性能も両立しています。

 エンジンを使って走行するHVモードでは、バッテリーパワーを活用してエンジン回転数を抑えることで、加速時のエンジンノイズを低減し、上質なドライビング空間としました。

以下全文はソース先で

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2020.06.08 くるまのニュース編集部
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