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※土日政治スレ
立憲の安住淳国対委員長は
共同会派会合で、安倍晋三首相の後援会関係者約850人が参加していたと問題視。
「これは後援会活動だ。首相が説明しない限り終わらない」と徹底追及する考えを強調した。
2019年11月14日
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立憲民主党の安住淳国対委員長は15日、
首相主催の「桜を見る会」をめぐる疑惑に関して安倍晋三首相が記者団に違法性を否定したことを受け、
「都合良く一方的に自分の主張を言っただけだ。逆に話が大きくなるのではないか」と述べ、引き続き厳しく追及する考えを強調した。
また、説明が唐突だったとして、「アンフェアで卑怯だ」「不意打ちの言い訳会見だ」と批判した。国会内で記者団に答えた。
安住氏は、桜を見る会を組み込んだツアーを首相の事務所が企画したと強調した上で、
「後援会の活動だと思うのが普通だし、当たり前の解釈だ。収支報告書に計上しなかったことが問題だ」と語った。
週明け18日以降の国会運営については
「こういう姿勢で来たからには国会がどうなるか保証できない。粛々と国会が動いているのを、自分から止めてくださいと
お願いしているのではないか」と述べ、審議を拒否する可能性も示唆した。
安住氏は�