07/11/22 19:35:51 xEMPgSUm
「暗黒期ジャンプ最大の漫画家」ガモウって凡庸。所詮張り子の虎。
「臨機応変マン」「スーパーボーヤ ケンちゃん」は、今読むと自意識過剰のガキンチョのオナニー作品
単にヘタウマテイストが珍しかっただけ。蛭子にはるかに及ばない。
推理漫画系を気取った「ぼくは少年探偵ダン」も下らない。青山にはるかに及ばない。
特に2ちゃんねらーが好きな「とってもラッキーマン」は、実はトンデモ駄作
及第点は、「世直しマン篇」のみ。それも昔からよくあるジャンプ作品の焼き直し。
後はガモウの反動的コヴァ的オナニー。構成も弱い・ギルガメッ手なんて深夜番組ぶった妄想も痛い
鳥山明にはるかに及ばない。
これ漫画界の常識
反論があるなら言ってみろ