08/05/23 22:32:58 SxoLI7Zc0
二次小説なんだけど、主人公とライバルは付き合ってる設定で、のっけからHしてた。
そのHもけっこう内容がキモくてキツかったからちょっと飛ばして読んだ。
で、ライバルの親友が主人公を自分の家に招いて「犬飼くん(ライバル)も、もうすぐ来ると思うので、
これでも飲んで待っていてください」みたいなこと言って主人公にカルピスっぽいものが入ったコップを渡す。
飲んでみると案の定カルピスでなくコップにいっぱいの精液だった。「え?これ…」と主人公が困惑してると、
ライバルの親友が「そうです。それは私があなたを想って貯めておいたものです」って感じなことを当然みたいに言い出す。
怖くなった主人公が逃げ出そうとするとライバルの親友が襲いかかって来た。が、そこに駆けつけたライバルが現れる。
一悶着あった末にライバルは主人公の目の前で親友に鈍器かなんかで殴られて息絶えてしまう。
怒った主人公が今度は親友をその鈍器で殺す。泣きながらライバルの死体にすがりつく主人公。
何を思ったかライバルの上に股がり、いきなり自分にライバルのものを突っ込んでひとりH?しはじめる。
死体のものなので当然フニャフニャで上手く入ってくれないけど、無理矢理押し込んで泣き笑いながら、
「気持ちいよ…犬飼…」と繰り返す。事が済んだら次はライバルの死体を冷蔵庫に詰め込み、
「これでずっと一緒…」とつぶやいて終了。うろ覚えだけど。
なんか鬱ギャルゲーのバッドエンドみたいで意味不明な鬱感が気持ち悪かった。
主人公も原作だとゴリラみたいなやつだったから余計にキモかったな…。