08/03/20 18:02:02 2CgCsdtr0
さっき思いついた1シーン
ある夏の暑い日・中学校・氷麗たんのクラスにて
キーンコーンカーンコーン 四時間目の終わりを告げるチャイムが鳴り響く
氷麗たんの友人A「ふぅ、やっと午前の授業終わったね」
氷麗たん「今日超暑かったから授業ほとんど入ってこなかったよ」
と言いながらおもむろにクーラーボックスを取り出す氷麗たん
それを開けると中からさまざまなアイスが!
友人B「氷麗ちゃん!?何それ、どういうことになってるの?」
氷麗たん「何って今日の私のお昼だよ、ほら今日超暑いし」
友人A「いやいくら暑いからってコレはないんじゃない?」
友人C「アイス最中、アイスボックス、がりがり君…が二本、爽、アイスの実…」
友人B「ちょっと、こんなに食べたらお腹こわすよ」
氷麗たん「えー、大丈夫だよ。これくらいじゃお腹痛になったりしないって」
友人たちの心の声(いや、お腹痛って。お母さんじゃないんだから)