07/11/01 21:43:42 Y4SrDbh60
江崎・町田体制になってから、アーツビジョングループの体制が大きく変化。これまで、ちょっとしたイベントや
新人を派遣する仕事などは メーカーとの協力体制の中でギャランティを低く抑えていたのだが、それを法外な
額に引き上げたり、「こなかったらクビ」と声優にワークショップ への参加を強制するなど、松田体制下で
進んできた「近代化」から、すべて
が旧来の体育会系体質への逆行しているという。
また、声優業界では女性声優へのセクハラは日常茶飯事であり、業界内に設置された運営向上委員会には
女性声優からのセクハラ相談が殺到しているとの事。また、アイムエンタープライズ現社長である江崎は自社の
女性声優だけでなく、他社の女性マネージャーにまで手を出すセクハラの常習犯と噂されている。
事件前、町田&江崎がアーツ入りしたあと、社内のマネージャーがまとまって退社しており、この大量離脱もあってか、若い
声優は誰に相談したらいいかわからなくなっている。また、事件後にアーツ・アイムを脱退する声優も増えている。
「ある女性のマネージャー。今はとっくに辞めていて、何をしているのか解らないんですけど、彼女がスタジオで
江崎さんに『次どこいくんだ?送ってってやるよ』と声をかけられて、助手席に乗っちゃったんです。シートベルトをしたら、突然
『目をつぶれ』って言われ、とっさに目をつぶっちゃった。それでキスを‥。こんな話は山ほどあります」
(大手声優事務所関係者)
「江崎は、ねらいを定めた女の子の家まで押しかけちゃうんですよ。だからマウス時代は、新入社員や声優の
住所や電話番号が江崎にバレないように、まわりの人間が気をつかっていたそうです」(同)
そんな彼だけに、新人声優へのセクハラも日常茶飯事だという。だがそれが表に出てくることは少ない。
前回の記事で「枕営業専門要員」として使われた声優の話題を取り上げたが、江崎個人の
毒牙にかかっていた女性も多いという。
彼の手口は、ある意味一般的なものだ。まず「今売れているあの娘と同じ目を見せてあげる」と
誘惑し、事に及ぶ。
その後、適当な理由をつけて辞めさせてしまうのだという。辞めさせてしまえば、表沙汰になりにくくなる。(一部引用)
死ねアーツの江崎