07/06/18 23:54:43
4歳くらいの頃、当時30歳くらいだった父親の妹だったおばさんと同居して
いた。彼女は体がでかく太っていた。彼女と二人でデパートへ行った時だった
。彼女がトイレに行きたがっていたが俺が一人になるので困っていたが、結局
一緒にトイレに入ることになった。母親とはよく一緒に入っていたが、彼女と
入るのはそれが最初だったため何かドキドキしたものを感じた。個室に入り鍵
を閉めると彼女と二人きりになった。彼女は俺に背を向け和式便器をまたいだ
。そしてズボンとパンツを一緒にズルリと下ろした。目の前に白くてどっしり
とした大きなお尻が現れた。細身の母の小さなお尻とは違い、ものすごく迫力
がありしゃがむと便器がお尻に圧倒されてるようだった。そして尻の穴から空
き缶ほどはある太くて重みのあるウンチがネチネチと音をたてて出てきた。彼
女の迫力のある排泄には度肝を抜かれ、今思い出してもドキドキする。