07/10/20 21:52:09
無残に拳にかかり、囚われの身となったシュウが、聖帝の足元に引きずり出された。
「シュウ、俺を楽しませろ」
シュウの髪を掴んで、唇にソレを押し付ける。
「!?」
「逆らえば、ガキどもがどうなるかわかるな?それとも、ガキどもにコレを教えてやるか?フフフフ、、w」
「くううっ!!貴様という奴はっ、、。どこまで、、ッ!」
シュウは膝まづいたまま、聖帝のソレに手を添え、たっぷり舌を使い御奉仕した。
「ハハハ、上手いじゃないか、得意か?w」
聖帝は残酷な笑みを浮かべ、涙を流すシュウの髪を片手でとかした。