07/12/03 22:31:45 O
学園アリスと星は歌うをお願いします
294:花と名無しさん
07/12/03 22:32:25 bwQToZ0Y0
ゴールデンデイズ バレ
・1942年北アフリカ
軍服をきたイタリア兵が二人談笑している
ベルディーニ大尉と呼ばれる男は妹に手紙を書いている
そうじゃない方の一般兵?の男がこの世界には希望がない、未来がないと不幸を嘆く
そして大尉にどんな意義を持って戦っているのかと聞く
大尉は昔自分が不幸であることを許さないと言ってくれた友がいた、と言う
そしてこの記憶がある限り私は一生幸福なままだろう
私は彼のために世界を守る、と天を仰ぐ
・そして現代
祖父さんが死んで一年後、光也は遺品の整理をしている
祖父さんの祖父さんの両親との写真を見つけ、父にいろいろ聞き、養子だったことを聞く
(ここはよく解らなかったからあんまり信用ならないです)
光也が落として壊れたヴァイオリンがでてくる
これは救いであった半面逃げの象徴だった、と父に話すと
祖父さんがいなくなって聴かせたい人がいないか?と聞かれる
仁について祖父さんが多くを語らなかった、と切なそうに光也回想。
祖父さんが光也がいたから二人が最後まで親友でいられたと信じられる、と言う。
仁がWW2で従軍して死んだとでる。
光也出掛けようと玄関に。(そこは祖父さん家)
母が帰るなら皆で、何かあったらどうするの、と心配そうに怒鳴る。
光也は一人で行く、と母に自分の決意や気持ちを語る
父がヴァイオリンの入ったケースを光也に「祖父さんから」と渡す
玄関を出ると外人さんに声をかけられ、光也外人青年の顔をみながらあっと驚く
二人で近所の神社へ
外人はアイコのひ孫でアイコ似の青年。
三年前にアイコは亡くなったと、青年は遺言と仁の形見のチェス駒を届けにきたと形見を渡す。
最後青年にヴァイオリンを弾いて欲しいと言われ仕方ない、と笑顔で弾き始めおしまい
実際読むと100倍感動する構成でした
感動的なセリフやエピローグは勿体無いのでかなり省いてます
295:花と名無しさん
07/12/03 22:36:33 0
>>294
ありがとうございます!
早く感動したい…
296:花と名無しさん
07/12/03 22:36:50 bwQToZ0Y0
>>294
祖父さんの祖父さんの両親ではなく、祖父さんと祖父さんの両親です
詰め込みすぎ、支離滅裂でスミマセン
感動が覚めず興奮ぎみでしたorz
297:花と名無しさん
07/12/03 22:42:16 0
>>294
ありがとうございます。
298:花と名無しさん
07/12/03 22:48:32 0
>>294
この作品を好きでよかった
ありがとう
299:花と名無しさん
07/12/03 23:18:00 O
このスレでは文章が書けないなら
要点だけかいつまんで書けばいいんじゃないの
300:花と名無しさん
07/12/03 23:34:44 0
そんなこと言ってるとどんどんバレしてくれる人がいなくなるからなあ
善意でバレしてくれてる人に文句言うのはよくないんじゃないかな
どんなに下手な文章でも感想みたいな文章でもいいから先が知りたいし
301:花と名無しさん
07/12/03 23:41:03 O
バレしてくれる方には感謝だな
302:花と名無しさん
07/12/04 00:04:44 O
クレクレ厨の分際でバレにケチつけるべきじゃない。
こっちは内容が知りたいんであって、名文を待ってる訳じゃない。
要点より>>294みたいな詳しいバレの方が有り難いのは当然。
そして勿論簡易バレも、砂漠の中の水くらい貴重。
303:花と名無しさん
07/12/04 00:07:56 0
星は歌うのネタバレいきます
チヒロとサクヤ待ち合わせ
ホカンの活動をせーちゃん家ですることになりせーちゃん家へ
せーちゃんの部屋で四人集まると家庭用プラネタリウムで星空鑑賞
四人でほのぼのした雰囲気に
サクヤが自宅に帰り星空鑑賞のことを奏に話し、ついチヒロの名前をだしてしまい奏に問い詰められる
学園アリス
体質系代表は盗みのアリスについて特に言及せずふんわり次の日へ。
学園では風紀隊相手にテロ行為を行う学園テロ犯が現れる。
テロ犯たちがまいた魂をシャッフルしするアロマを事故で主要キャラたちが吸ってしまい
蜜柑→ベア
ベア→心読み
心読み→パーマ
パーマ→委員長
委員長→棗
棗→ルカ
ルカ→蛍
蛍→蜜柑
といったように魂がシャッフルされてしまう。
心読みの姿のベアが逃走し、みんなで手分けして捜索に。
蜜柑の姿の蛍に蛍とは知らずにルナが「あなたの大切な人が近々消える」と忠告
で続く
簡易でスマン
304:花と名無しさん
07/12/04 00:20:30 O
おー!一気に二つも!乙です!
ついでにしゃにむもお願いしちゃいます
305:花と名無しさん
07/12/04 01:36:06 O
良ければ、キラメキ・悩殺
バレお願いします(о∀о)/
306:花と名無しさん
07/12/04 14:16:07 O
今号悩殺ないよ。次号再開
キラメキ
前の街で変人と友達に外れ者にされてたマモルが商店街に来て
の4人と仲良くなるまでの話。
しゃにむ
ルウイはマリーの視線を感じながら揺れることなく第一ゲームキープ。
ノブが相変わらずスロースターターで駿とのプレーを体が覚えてしまってる。
最初にフォルト4本でゲームを落とした。
反対にノブのパワーを静が上手く使って静が燃えてる。
307:メイちゃんの執事
07/12/04 15:28:54 0
執事やお嬢様方が、柴田の書置きをみつける。
お嬢様を危険な目にあわせた執事は懲罰が与えられ、
柴田も根津も解雇になるかもしれない。
執事達はメイたちを救出する作戦にでる。
ボスに決闘を申し込んだメイ。
決闘に勝てば逃がしてあげる。と言うメイ
「いい度胸だ。私が勝ったら、不二子とお前は貰うぞ本郷メイ」
ボスの言葉にも動じず笑うメイ。こっちが勝ったらみんなを置いて
さっさとここから出てって。とルーレットで勝負を挑む。
運が悪いくせに自信満々なメイ。リカに電話で聞くつもりだったのだ。
しかし「カジノで勝ったのはイカサマ」とリカに言われて、落ち込むメイ。
すっかり自信をなくして怯えてしまう。そんなメイに元気づける柴田
「助けたいんだろ。今試されてるのはお前の運のよさじゃない。
その気持ちの強さだ。安心しろどっちに転んでも助けてやる」
柴田に勇気付けられるメイ。強い意志で赤に賭ける。
しかしルーレットを回す男は、思い通りの場所に玉を落とせることが
できると、根津が叫ぶ。卑怯だ!と柴田叫ぶが、ルーレットは回る。
メイはただじっと、赤がくることを信じてルーレットを見据えていた。
黒に止まったかと思った時、地響きが建物を揺する。
玉は赤で止まり、メイの勝利。抱き合って喜ぶメイと柴田。
「おまえらみんな皆殺しだ」
従わないボス。拳銃を突きつけるが、飛んできたナイフで
拳銃を落としてしまう。大門と青山の登場だ。
先程の揺れは、神崎がバズーカーをぶっ放してて揺れたのだった。
制圧され、諦めるボス。不二子は根津に駆け寄る。
その時、物陰からメイを狙う奴が。メイを庇って柴田が倒れる。
頭から血を流して倒れる柴田。
「いやあああああああああああああ」
メイの叫び声が響く。
308:花と名無しさん
07/12/04 15:47:59 0
乙!!!
ASUKAの裏僕お願いします
309:裸足で薔薇を踏め
07/12/04 15:55:10 0
キスをされ蒼一郎を殴ってしまった純。
反撃される。と怯える純だったが蒼一郎は笑顔になる
「お騒がせしてすみません。西洋式純を驚かせてしまいました。
温室育ちで下界のことにはうといのです」
納得する出席者の人々。
式が終わり誤る純。
「次に言うことを聞かなかったら海に沈めるぞ」
純の顔を掴んで脅す蒼一郎。これから着替えて、祖父へ
結婚の報告に行くと、人力車に乗せられる。
祖父の意味も分からない純に、呆れる蒼一郎。
いいから「はい」とだけ答えてろ。と命令する。
馬鹿でかいお屋敷に到着。
祖父の部屋に入るのは、蒼一郎も緊張しているようだ。
部屋のベッドで寝ている祖父に挨拶をする。
「蒼一郎を支えてくれ」といわれて、祖父の手を握る純。
「おじいちゃんの手冷たい」祖父の手に息を吹きかける純。
「期限とおりよく妻をめとったな。約束通り財産をすべてやろう」
蒼一郎は喜び二人で幸せになることを誓う。
明日ここに越してくると蒼一郎。この屋敷も会社もすべて俺のものだ。
満足げに屋敷や庭を見る蒼一郎。これで安心ですね。と言われるが
「まだだ。本当の闘いはこれからだ」
と気を引き締めた顔をする蒼一郎。とんでもない人と結婚しちゃったの?
心配になる純は、一度家に帰りたいと言うが、聞き入れてもらえない。
玄関で靴を脱いで怒られて、ぶーたれる純。
蒼一郎に散々貧乏臭がするだの「虫唾が走る!」と罵られる
蒼一郎は駒井に、その女に読み書きや常識を叩き込め!と命令。
「来月そいつを社交界でデビューさせる。オレに相応しいレディになれ!!」
青くなる駒井と、よく分かってない様子の純。
つづく
310:悪魔とラブソング 1
07/12/04 16:45:55 0
今回の主役は中村亜由
なんでアクマリアの言うことなんて真にうけちゃったの。
それでもまだ信じようとしてるあたしはもっとバカ
「あたしが優介を好きなのはつまんないことなの?」
ハナに突っかかる亜由。自分のことを馬鹿だと何度も心で
罵っても、もう口が止まらなかった。言い訳をするハナ。
「優介のこと好きなのは、誰にも負けないんだから!」
泣きながら、息を切らせて叫ぶ亜由。シーンとなる教室。
反論しようとするハナを遮る優介
「一緒にマリアを迎えに行こう」と亜由の手を取り教室を出る。
なにこれ、やばい。泣く。嬉しくて泣く亜由。
311:悪魔とラブソング 2
07/12/04 16:48:06 0
屋上に来た優介と亜由は、反対側にいたマリアに気づかない。
俺は勇気がないけど、伝えられた亜由はかっけーと言う優介に
「かっけーなんてやだ。可愛いと思ってくれるって、可愛マリアが言ったの」
テレながら言う亜由の言葉に、立ち聞きしてたマリアは驚く。
「あいつのこと認めたわけじゃないけど、今回だけは
信じてみたくなったの」
亜由の言葉に優介は「かわいい」と笑う。照れる亜由。
くしゃみをして見つかるマリア。亜由が教室にマリアを引っ張っていく。
312:悪魔とラブソング 3
07/12/04 16:48:46 0
「今戻る予定じゃないんだ」「そーはさせない」
真っ赤な顔で、すっかりツンデレ状態の亜由。
自分を信じてくれた亜由が嬉しくて、お礼を言うマリア。
亜由は否定するが、ハナの名前が出る。
「戻ったらハナの引き立て役にされて…」
人に言っておいて自分だけ逃げ出すことは出来ない。
とマリアは教室に入り、頭を下げる。
「一緒にうたいたいんだ」
前の学校と同じようなことを繰り返したくない、なかよくなりたい。
と嘘のない自分の気持ちをされけだすマリア。
ハナを担任がニヤリと笑う。
「当たり前だよ仲間だもん。一緒に歌えるって信じてたよ」
ハナが笑顔でマリアを迎える、担任が先導して拍手が始まる。クラスの皆も
なんか納得いかないが、取り合えず拍手しとけといった様子。
亜由はどうしても納得がいかなかった。
本当の気持ちを言ってても、可愛くない。クラスのみんなも可愛くない。
ホントが汚されてるのなんかぜったい可愛くない!
「あたしは歌わねーかんな!」
亜由が声を上げる。
「むかつく。かぁいくもかっこよくもねーじゃん。何拍手してんのあんたら」
「亜由どうしたの?さっきから目立とうとしてない?いきなり優ちゃんに
告ったのだって…」
「バカにすんな!ハナみたいに、優ちゃん騒いでる自分が
好きなだけとは違うんだよ!」
可愛マリアのためじゃない。あたしはあたしのために
自分のホントを守るんだ。
自分のホントを守るんだ。
つづく
313:花と名無しさん
07/12/04 17:15:32 0
乙です