07/05/31 10:16:40 0
日本語でおk
いちいち答えるのもくだらない気がするが、選び放題なわけじゃないぞ
869:花と名無しさん
07/05/31 10:30:55 0
実際問題として多喜子に朱雀の巫女は出来るけど、美朱に玄武の巫女は無理だしな。
ただこのあたりはデキる人間ほど大変な仕事を押し付けられて過労死しちゃう現実社会みたいだな。
神は耐えられない苦労を与えない、ってやつと同じで。
870:花と名無しさん
07/05/31 11:20:06 O
多喜子が入った時に巫女を必要としてた国が北甲国だからじゃない?
871:花と名無しさん
07/05/31 19:18:07 0
意外と美朱が玄武の巫女になったなら周りに揉まれて
見違えるほど成長したりして。想像できないけど。
今の渡瀬さんなら以前よりはそういう描写をかけそうな気がする。
872:花と名無しさん
07/05/31 19:23:56 O
美朱なんてもう見たくもない。
873:花と名無しさん
07/05/31 20:56:30 0
亡びた後の倶東国がどうやって再興するのか(できるのか?)を見たい。
874:花と名無しさん
07/05/31 23:39:59 0
国が危機のとき現れるのが巫女だからじゃないの
多喜子が北甲国にいる時代は紅南国は平和だから
巫女は必要ないとか
875:花と名無しさん
07/06/01 01:34:01 O
浅田次郎の「蒼きゅうの昴」という小説で、確か官がんになるために去勢するが、ぶったぎったあと痛みに一昼夜苦しんで、期間内に尿が出ないと死んでしまうという描写があった
876:花と名無しさん
07/06/01 02:09:56 O
>>875宦官手術の実行前後3日間(計6日間)は飲食禁止だよ。
傷口を汚さないために。
877:花と名無しさん
07/06/01 04:30:07 O
>>876
うろ覚えでスマン。確か浅田のでは切除する役職の人がぶったぎって傷口にロウの棒か何か押し込んで、しばらく飲食禁止で、最後にロウの棒抜いたときに尿が出れば尿道通って命助かる!って感じだった。耐えきれず水を途中で飲むと死ぬ。
878:花と名無しさん
07/06/01 07:40:09 O
それはたぶん、漫画オリジナルのネタかと…。
傷口に…というか尿道に詰めるのは薬草だと本(たしか『宦官』尾鷲卓彦訳)で読んだことある。
しかし…ロウって。
怖すぎる…( ノД`)
879:花と名無しさん
07/06/01 10:50:54 0
読んだだけで失神しそう。
880:花と名無しさん
07/06/01 15:18:41 0
ふしぎ遊戯2部のタスキガ思春期未満お断りの速水みたいになってて嫌だった
朱雀七星士もでてて死ガ軽く扱われてるようで。。。黒歴史。。。
881:花と名無しさん
07/06/01 21:16:42 0
>朱雀七星士もでてて死ガ軽く扱われてるようで。。。黒歴史。。。
同感。自分は唯物論者ではないが、生と死の断絶を軽々しく扱って欲しくなかった。
死んでも霊体になるだけで会話とか普通にできるって・・・。
呼べど叫べと死者との意思疎通なんて実際にはできないんだから。
882:花と名無しさん
07/06/01 22:28:48 0
そういえば朱雀篇第2部では紅南国皇帝は誰だった?
異母兄あたりが跡を継いだのかな。
星宿の遺児は皇太子だったよね。
883:花と名無しさん
07/06/01 23:45:30 O
皇帝不在状況で鳳綺が一応の政権を握ってたんじゃないかな。
884:花と名無しさん
07/06/02 12:35:52 0
渡瀬の作品て親を捨てる主人公。親があまり出てこない。死んでるがおおい。
885:花と名無しさん
07/06/02 13:48:40 0
遅レスだが
宦官は、西洋にもいたが(役職名は違うがチンコ切る)死亡率が非常に高かった。
中国での生存率が高いのは漢方のおかげといわれており、>>878の詰め物は薬草に間違いない
886:花と名無しさん
07/06/03 00:36:15 0
もうすぐの櫻狩りが地味に楽しみ
この作者は思い込みだけのハァ?的発言が多いのがちょっと不安だけど
887:花と名無しさん
07/06/03 08:29:16 O
そっか、後もう少しだね。長かったな。私も楽しみだ。
渡瀬さん自身すごい力の入れようだしね。
しかし予告の蒼磨、かっこいいんだけど、美形って感じじゃなかったな。
888:花と名無しさん
07/06/03 15:36:06 0
たまほめが強ければセイリュウ封印なんて無駄な願いしなくてすんだのでは?