06/10/11 13:56:42 dPl6sLFW0
『あの子~』の風色奏鳴曲Ⅱのアダダ・アダージョ・ウメコで、
六郎に『ひすいのかんざしだね』って梅子が言われているシーンの解釈が
私の理解力不足でわかりません。
誰か親切な方、教えていただけませんか。
あのシーンで梅子の髪がキラキラなのは、風によって絵の具が飛んできて…
んでその絵の具の色がヒスイだったから『ひすいのかんざしだね』ってなったのか、
それとも、あのキラキラは梅子の脳内トキメキを表現するもので、
音楽の絵の趣と六郎との運命的なものを感じるシーンってだけだったのか…